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俳優ジョニー・デップが、80年代まで活動していたバンド“ザ・キッズ”を率いて、8月29・30日の2日間、フロリダ州ポンパノビーチのクラブシネマでフィルム&コンサートを行うことになった。

 デップは昨年1月にも同じ場所で開催された第1回「シェイラ・ウィトキン記念同窓会コンサート」に参加しており、今回は2回目。

※※※ 中 略 ※※※

 すでにソロアルバムも発表しているデップは、オアシスの3枚目のスタジオ録音アルバム「Be Here Now」の中の「Fade In-Out」でスライドギターを演奏しているなど、その音楽的才能がよく知られている



詳しくは、こちら。→ eiga.com


お久しぶりです!!<(_ _)>
関東は暑さから解放されて、雨続きな日々となっております。
暑いのも嫌だけど、雨も嫌だなぁ〜。(苦笑)

さて、この記事ですが、またまたギター&掛け声(爆)ジョニーが見られるのでしょうかぁ!!(嬉)
前回の興奮が蘇りますよね♪

前回の様子は過去のブログにありますので、この機会にもう一度見たい!!って言う人も、前回を知らないって言う人も見てみてくださ〜い♪
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ジョニー・デップが昔のバンドでライブを行う

やっぱり・・・カッコイイ〜〜〜♪

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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※今年のティーン・チョイスの画像ではありません。


米ティーンピープル誌が主催する「2008ティーン・チョイス・アワード授賞式」が、8月3日、カリフォルニア州ユニバーサルシティのギブソン・アンフィシアターで行われた。
同賞は、映画、TV、音楽、スポーツなど各分野で活躍するスターや作品を対象に、全米のティーンエイジャーによる人気投票で決められる賞。
受賞者には毎年サーフボード型トロフィーが贈られることで知られる。

※※※ 中 略 ※※※

映画部門では、ロマンチックコメディ賞が「ベガスの恋に勝つルール」(8月16日公開)で、アシュトン・カッチャーはコメディ男優賞も受賞。
コメディ映画賞が「JUNO/ジュノ」で、エレン・ペイジはコメディ女優賞と新人女優賞に。
ドラマ男優賞は「ストップ・ロス/戦火の逃亡者」のチャニング・テイタムで、ドラマ女優賞は「つぐない」のキーラ・ナイトレイが受賞。
常連スターのウィル・スミス、ジェシカ・アルバ、ジョニー・デップがそれぞれ、ホラー&スリラー男優賞、ホラー&スリラー女優賞、悪役賞に輝いた。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ eiga.com


おめでとう♪
毎年、ジョニーは常連ですね〜♪
でも子供たちに選んでもらえる賞だけに、ジョニーも嬉しいでしょうね!!

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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家族とフランスで暮らしているジョニー・デップだが、今度はイギリスに邸宅を購入するのではとうわさされている。

 デイリー・メール紙によると、ジョニーはこの地区のレストランやパブでしばしば目撃されており、家探しをしているのではとうわさが広まった。
この邸宅はおよそ550万ポンド(約11億6千万円)の物件で、エリザベス朝時代の豪邸
寝室が8つ、バスルームが6つと居間が4つあり、周辺には丘や川、森や農地が臨める自然豊かな場所にある。
この邸宅を扱う不動産会社は、うわさについて「この物件についてどなたが興味を持っているのかは、お話できません。ただこの物件はまだ売却されておらず、多くの方が興味を持っているとだけ言えます」とコメントを拒否している。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ シネマトゥデイ


レストランやパブで目撃されているだけで、豪邸購入の噂が流れるのね・・・
11億以上の豪邸って・・・
すごいなぁ〜。(爆)

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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バットマン最新作「ダークナイト」(8月9日日本公開)はすでに全米興収3億ドルを突破し、来週早々にも4億ドルに達する見込みだ。
そんなメガヒット作だけに、先日のキャットウーマンをアンジェリーナ・ジョリーが演じるという噂同様に、クリストファー・ノーラン監督が続編となる第3作を契約するという条件の下、いろんな憶測記事が飛び交っている。

 米タブロイド紙ナショナル・エンクワイヤラーは、大成功に気を良くしたワーナー・ブラザース首脳が、バットマン(クリスチャン・ベール)の宿敵リドラー役としてジョニー・デップを説得する自信満々だと伝えた。
さらに、ペンギン役としてオスカー男優フィリップ・シーモア・ホフマンを有力候補にしたという。

※※※ 中 略 ※※※

「製作者たちは、ジョニー・デップなら完璧なリドラー役になると確信しているようだ。ジョニーはプロだからね。クリストファー・ノーランが監督するなら参加する可能性が高いし、彼なら独自のキャラクターを造型するはずだ」と報じた同紙は、「フィリップ・シーモア・ホフマン以上にペンギンが似合う俳優はいない」とも伝えた。

 一方で、デップがティム・バートン監督版「不思議の国のアリス」に“帽子屋”として出演するという情報について、英映画誌エンパイアは、出演オファーが届いた確証はないとしながらも、同作の撮影が行われる英パインウッド・スタジオにおいてデップ出演が囁かれており、製作が「パイレーツ・オブ・カリビアン」3部作のディズニーであることから、出演の可能性は高いと判断している。


詳しくは、こちら。→ eiga.com


上記の画像が『バットマン フォーエバー』の時のリドラーのフィギュアらしいです。
ジム・キャリーが演じている画像は、こちら。(右側)

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果たして、ジョニーがOKするでしょうかぁ?
ジョニー好みじゃないような気がしますが・・・(私見ですが)
反対に、帽子屋さんはジョニー好みのような気がする!!(爆)

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モトリー・クルーのトミー・リー(Dr)は、バンドのバイオグラフィ映画が作られる際には、ぜひとも自分の役はジョニー・デップに演じてもらいたいそうだ。
バンドはここ数年、ベースのニッキー・シックスが出版した自伝『The Dirt』をもとにした映画の制作を考えている。

一時は『ファイト・クラブ』や『セブン』でお馴染みのデヴィッド・フィンチャーが監督に決まっていたとの話もあったが、その後、彼が降板して以来、計画は進んでいない。
しかし、リーはまだ映画の制作に意欲的らしい。
こう話している。
「俺の役はジョニー・デップにやってもらうってのが、俺の希望だ。彼は、これまででサイコーの役者だからな」
「映画のプロジェクトは進めてるよ。いいプロデューサーや監督を見つけようとしてるとこだ」

※※※ 中 略 ※※※

ミュージシャンのバイオグラフィ映画制作の話が出ると、必ずといっていいほど名前が上がるジョニー・デップ
オジー・オズボーンの奥さんシャロンも、オジー役に彼を指名。
ブライアン・メイも故フレディ・マーキュリー役に彼を希望していた。



詳しくは、こちら。→ BARKS


何処でもジョニーはモテモテですねぇ〜♪
ジョニーのドラムを叩く姿も見てみたいかも!!(ウフッ)

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【ロサンゼルス23日AFP=時事】米経済誌フォーブスの特集号によると、ハリウッドスターの昨年度(2007年6月1日−08年6月1日)の稼ぎ頭は8000万ドル(約84億円)のウィル・スミスとなった。
2位はジョニー・デップ、3位はエディ・マーフィ。

※※※ 中 略 ※※※

「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズに代表される商業映画ともっとシリアスな役柄を演じ分けているデップ7200万ドルで2位
ミュージカル「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」アカデミー主演男優賞にノミネートされた。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ 時事通信


ジョニーは2位ですかぁ〜!!
セレブなのに、それを感じさせないところも、本当に素敵ですよね♪

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ジョン・ウー監督が、コミック原作の映画“Caliber”のメガホンをとることが明らかになった。
ジョニー・デップの製作会社Infinitum Nihilとコミック出版元ラディカル・コミックス、ウー監督自身が長年のパートナーであるテレンス・チャンと運営する米国拠点の製作会社ライオン・ロックの3社による共同製作となるようだ。

ラディカル・コミックスのヒット作である“Caliber”は、19世紀の大西洋岸北西部を舞台に、キング・アーサーとその騎士たちが銃撃戦を繰り広げるストーリー。
このプロジェクトの詳細は、24日に開幕するコミコンで明かされる。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ VARIETY


主演はジョニー??だったら良いなぁ〜♪

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アメリカ軍刑務所で行われた受刑者への拷問と無期限拘留などの実態を告発した映画『「闇」へ』で、アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞を受賞したアレックス・ギブニー監督が、新作映画『ゴンゾ:ザ・ライフ・アンド・ワーク・オブ・ドクター・ハンター・S・トンプソン』(原題)について語ってくれた。
本作は、映画『ラスベガスをやっつけろ』の原作者と知られ、ならず者ジャーナリストと呼ばれた伝説的人物、ハンター・S・トンプソンの実像に迫ったドキュメンタリー作品だ。

※※※ 中 略 ※※※

ジョニー・デップが声の出演をしていますが、彼とハンターはかなり親しかったそうですね。
ジョニーから何かアドバイスはありましたか?


(アレックス・ギブニー)ジョニーとの仕事はわずかな期間だったが、素晴らしいものだったよ。
残念だったのは、ゆとりを持って製作することができなかったことだね。
ジョニーはハンターをかなり尊敬しているんだ。
ハンターもジョニーを気に入っていたようで、ハンターの家の地下には、“ジョニーの部屋”という場所があって、『ラスベガスをやっつけろ』の撮影の前にジョニーは実際にそこで生活していたらしい!

 本作にはトム・ウルフや「ローリング・ストーン」誌の創始者であるジャン・ウェナーをはじめ、各界の顔が出演する力作となっている。
もちろんハンターを語るのに欠かせない麻薬や酒、銃についてもたっぷりと触れられている。(取材・文:細木信宏)



詳しくは、こちら。→ シネマトゥデイ


ハンターに密着して役作りをした話は有名ですよね。
役者魂には、本当に頭が下がります。
一緒に過ごせば、親友にだってなっちゃいますよね♪

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