スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第34回サターン賞発表 

070919_gossip_20080222122215.jpg


SFやファンタジー、ホラーといったいわゆる「ジャンル映画」の祭典として知られる第34回サターン賞が、6月24日に発表された。

 SFファンタジー&ホラー映画アカデミー(The Academy of Science Fiction, Fantasy & Horror Films)に所属する会員が選ぶ同賞において、今年は「クローバーフィールド/HAKAISHA」がSF映画賞、「魔法にかけられて」がファンタジー映画賞、「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」ホラー映画賞、「300/スリーハンドレッド」はアクション/アドベンチャー/スリラー映画賞を受賞。
アニメーション賞は「レミーのおいしいレストラン」、外国映画賞は「イースタン・プロミス」が受賞した。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ eiga.com


おめでとう~~~♪
振り返ってみると、昨年は沢山見たなぁ~。(笑)


記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

スポンサーサイト

第80回アカデミー賞『スウィーニー・トッド』美術賞受賞 

080225_1112~01


もう一度、言わせてください。(爆)

『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』

が美術賞を獲得しましたぁ~~~!!!



おめでとう~~~♪♪♪


画像は、『美術賞』を受賞した時のジョニーだそうです。
オリーブリーさんから頂きました。
ありがとうございます。m(_ _)m

ジョニーは『わぉ~お!!』と言っていたそうです。
授賞式に来ているんですね!!

記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

【速報】【追記あり】第80回アカデミー賞発表 

残念ながら、『衣裳デザイン賞』『視覚効果賞』とも獲得出来ませんでした。
残念・・・


結果は、下記に・・・

『衣裳デザイン賞』
 ・ つぐない
 ・ スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
 ・ エディット・ピアフ 愛の賛歌
 ★ エリザベス:ゴールデン・エイジ
 ・ Across the Universe

『視覚効果賞』
 ★ ライラの冒険 黄金の羅針盤
 ・ パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド
 ・ トランスフォーマー


その他の発表

『長編アニメーション映画賞』
 ★ レミーのおいしいレストラン
 ・ ペルセポリス
 ・ サーフズ・アップ


『名誉賞』
 ★ ロバート・ボイル(美術監督)



【追記です】

続いて~~~!!
『スウィーニー・トッド』が『美術賞』に受賞しましたぁ♪

おめでとう~~~!!!


『美術賞』
 ・ ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
 ・ つぐない
 ★ スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
 ・ アメリカン・ギャングスター
 ・ ライラの冒険 黄金の羅針盤


残念ながら、『メイクアップ賞』も受賞ならず・・・
難しいのねぇ。


『メイクアップ賞』
 ★ エディット・ピアフ 愛の賛歌
 ・ パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド
 ・ マッド・ファット・ワイフ



記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

第10回衣装デザイナー組合賞 

070919_gossip_20080222122215.jpg


【2月21日 MODE PRESS】
第10回衣装デザイナー組合賞授賞式が19日、米カリフォルニア・ビバリーヒルズで開かれた。
同賞は年間を通して最も注目を浴びた衣装デザイナーやスタイリストに贈られ、アカデミー賞衣装部門の前哨戦として毎年注目を浴びている。
今年度の受賞者は以下の通り。

ファンタジー映画部門:『ライラの冒険 黄金の羅針盤(The Golden Compass)』ルース・マイヤーズ(Ruth Myers)

時代映画部門『スウィーニー・トッド:フリート街の悪魔の理髪師(Sweeney Todd)』コリーン・アトウッド(Colleen Atwood)

コンテンポラリー映画部門:『俺たちフィギュアスケーター(Blades of Glory)』ジェリー・ウェイス(Julie Weiss)

※※※ 以 下 省 略 ※※※



その他の受賞は、こちら。→ AFPBB News


こちらも、おめでとう~~~♪
時代的に、ピッチリした感じの衣装でしたが、みんな似合ってましたよねぇ~。
素敵な嬉しい賞ですね。

記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

「ボーン・アルティメイタム」「スウィーニー・トッド」がベスト編集映画に 

005l_20080219163259.jpg


「ボーン・アルティメイタム」(ポール・グリーングラス監督)と「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」(ティム・バートン監督)が、07年の最も編集の優れた映画に選ばれた。

 2月17日、ロサンゼルスのビバリー・ヒルトン・ホテルで行われた第58回米編集者組合賞(エディー賞)の授賞式で発表されたもので、ドラマ映画部門では「ボーン」のクリストファー・ラウズ、ミュージカル・コメディ部門では「スウィーニー」のクリス・レベンゾンがそれぞれエディー賞を受賞した。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ eiga.com


おめでとう~~~♪
もうすぐアカデミー賞だし、この調子で賞をいっぱい取って欲しいですね♪

記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

ジョニー・デップ主演最新作の口コミを封じる刺激シーン 

st6.jpg


日本では1月19日(土)から公開され、快調な出足をみせたジョニー・デップ主演『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』だったが、2週目の26、27日の土日には、1週目の60%台の興行成績に落ち込んだことがわかった。
しかし、1週目に続いて、2週連続での映画興行収入トップの座はキープしている。

※※※ 中 略 ※※※

 「デップ様様といったところですが、映画の中身の反応となると、決していいとは言えません。若い観客はデップ目当てに来るのですが、キツイ描写に、少々面食らっているようです」。
ある劇場関係者は、口コミでの広がりは難しいと言う。

 デップの人気で、何とか出足は快調に見えたが、公開が進むにつれ、中身に即した作品本来の興行が表れてきたと言えよう。
ただ、米国ではスタート時点から厳しい成績であったのに対し、日本においてはデップ人気故に、米国とは異なる興行展開をみせたことは強調していい。



詳しくは、こちら。→ VARIETY


確かに若いジョニーファンにとっては、この作品でのジョニーはキツいかもしれませんね。
私は、これぞジョニー!!という映画になってると思いますが・・・
今までの役の方が、私にとっては驚きだったので。(笑)

記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

【ランキング・映画】 全国公開映画の観客動員トップ10 

st5_20071214113525.jpg


新作4本がトップ10に登場。
初登場1位「スウィーニー-」は人気ミュージカルの映画化。
主演のジョニー・デップが初めてスクリーンで歌声を披露。
女性ファンを中心に高い人気を集めたよう。

詳しいランキングはこちら。

4位の「Mr.ビーン-」は人気コメディーの劇場版第2弾。
世界32カ国の興行収入チャートで1位を記録している。
8位「シルク」は日本・カナダ・イタリアの合作で国際色豊かな作風。

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しくは、こちら。→ 産経ニュース


おめでとう~~~♪
R-15で初登場1位はなかなか無いのでは?
この調子で、映画館に足を運びましょう♪

記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

『ぴあ映画満足度ランキング』 

雑誌「Weeklyぴあ」調査による、1月19日公開の映画の満足度ランキングは、10年振りに復活した人気コメディ『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』が幅広い年齢層の観客からの支持を集め、トップに輝いた。
2位には市原隼人、関めぐみ主演の異色青春ドラマ『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』、3位には第二次世界大戦中、ドイツのユダヤ人収容所で起こった紙幣贋造の実話を描く『ヒトラーの贋札』が入った。

ランキングはこちら。

※※※ 中 略 ※※※

その他、ジョニー・デップ主演のミュージカル『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』や、人気ホラー作の続編『28週後...』などが公開された週。



詳しくは、こちら。→ @ぴあ


『スウィーニー・トッド』は、6位ですかぁ!!
でも、回答者数が一番多い。
最低点も低いけど、回答者数が多いということは、それだけ注目度はあったということですね。(ポジティブ思考)
やっぱり、コメディ系は強いですね。

記事を気に入って頂けましたら、こちらもクリックお願いしま~す。
     ↓

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。