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【速報】第80回アカデミー賞の発表♪ 

いちいち書くのは大変なので、ノミネーションから受賞した作品(人物)に印を付けていきますね。



●作品賞
『つぐない』
『JUNO/ジュノ』
『フィクサー』
★ 『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』


●監督賞
ジュリアン・シュナーベル監督『潜水服は蝶の夢を見る』
ジェイソン・ライトマン監督『JUNO/ジュノ』
トニー・ギルロイ監督『フィクサー』
★ ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督『ノーカントリー』
ポール・トーマス・アンダーソン監督『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』


●主演男優賞
ジョージ・クルーニー『フィクサー』
★ ダニエル・デイ=ルイス『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
ジョニー・デップ『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
トミー・リー・ジョーンズ『告発のとき』
ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミセズ』(原題)


●助演男優賞
ケイシー・アフレック『ジェシー・ジェームズの暗殺』
★ ハビエル・バルデム『ノーカントリー』
フィリップ・シーモア・ホフマン『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
ハル・ホルブルック『イントゥ・ザ・ワイルド』(原題)
トム・ウィルキンソン『フィクサー』


●主演女優賞
ケイト・ブランシェット『エリザベス:ゴールデン・エイジ』
ジュリー・クリスティ『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
★ マリオン・コティヤール『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』
ローラ・リニー『ザ・サヴェッジズ』(原題)
エレン・ペイジ『JUNO/ジュノ』


●助演女優賞
ケイト・ブランシェット『アイム・ノット・ゼア』
ルビー・ディー『アメリカン・ギャングスター』
シアーシャ・ローナン『つぐない』
エイミー・ライアン『ゴーン・ベイビー・ゴーン』(原題)
★ ティルダ・スウィントン『フィクサー』


●撮影賞
『ジェシー・ジェームズの暗殺』
『つぐない』
『潜水服は蝶の夢を見る』
『ノーカントリー』
★ 『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』


●美術賞
『アメリカン・ギャングスター』
『つぐない』
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
★ 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』


●衣装デザイン賞
『アクロス・ザ・ユニバース』(原題)
『つぐない』
★ 『エリザベス:ゴールデン・エイジ』
『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』


●メイクアップ賞
★ 『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』
『マッド・ファット・ワイフ』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』


●作曲賞
★ 『つぐない』
『君のためなら千回でも』
『フィクサー』
『レミーのおいしいレストラン』
『3:10 To Yuma』


●歌曲賞
★ 「フォーリング・スローリー」(Falling Slowly)『ONCE ダブリンの街角で』
「ハッピー・ウォーキング・ソング」(Happy Working Song)『魔法にかけられて』
『オーガスト・ラッシュ』(原題)
「ソー・クローズ」(So Close)『魔法にかけられて』
「ザッツ・ハウ・ユー・ノウ」(That's How You Know)『魔法にかけられて』


●音響賞
★ 『ボーン・アルティメイタム』
『ノーカントリー』
『レミーのおいしいレストラン』
『3:10 To Yuma』
『トランスフォーマー』


●音響編集賞
★ 『ボーン・アルティメイタム』
『ノーカントリー』
『レミーのおいしいレストラン』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
『トランスフォーマー』


●視覚効果賞
★ 『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』
『トランスフォーマー』


●脚色賞
『つぐない』
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
『潜水服は蝶の夢を見る』
★ 『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』


●脚本賞
★ 『JUNO/ジュノ』
『ラース・アンド・ザ・リアル・ガール』(原題)
『フィクサー』
『レミーのおいしいレストラン』
『ザ・サヴェッジズ』(原題)


●編集賞
★ 『ボーン・アルティメイタム』
『潜水服は蝶の夢を見る』
『イントゥ・ザ・ワイルド』(原題)
『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』


●ドキュメンタリー長編賞
『ノー・エンド・イン・サイト』(原題)
『オペレーション・ホームカミング:ライティング・ザ・ワータイム・エクスペリエンス』(原題)
『シッコ』
★ 『タクシー・トゥー・ザ・ダーク・サイド』(原題)
『ワー/ダンス』(原題)


●ドキュメンタリー短編賞
★ 『フリーヘルド』(原題)
『ザ・クラウン』(原題)
『サリム・ババ』(原題)
『サリーズ・マザー』(原題)


●短編実写賞
『アット・ナイト』(原題)
『ザ・サブスティチュート』(英題)
★ 『ザ・モーツァルト・オブ・ピックポケッツ』(英題)
『タンギ・アルジェンティーニ』(原題)
『ザ・トント・ウーマン』(原題)


●外国語映画賞
『ボーフォート ‐レバノンからの撤退‐』イスラエル
★ 『ヒトラーの贋作』ドイツ・オーストリア
『カチン』(原題)ポーランド
『モンゴル』カザフスタン
『12』(原題)ロシア


●長編アニメーション映画賞
『ペルセポリス』
★ 『レミーのおいしいレストラン』
『サーフズ・アップ』


●短編アニメ賞
『アイ・メット・ザ・ワルス』(原題)
『マダム トゥティ=プティ』(原題)
『イーブン・ピゲオン・ゴー・トゥー・ヘブン』(英題)
『マイ・ラヴ』(英題)
★ 『ピーター・アンド・ザ・ウルフ』(原題)


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第80回アカデミー賞もうすぐ発表です♪ 

本日、いよいよアカデミー賞の発表があります。
楽しみにしていた日だけあって、ウキウキしますね。
私は仕事なので、生放送では観られないのですが発表が有り次第、随時更新していきたいと思います。

ジョニーにオスカー取って欲しい・・・
スピーチ聞きたいよぉ!!


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『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』レッド・カーペットイベント 

お待たせしました。
昨日の続きです。(爆)


★1月8日火曜日夕方★

整理券を貰って家に帰っても、眠いはずなのに一睡も出来ませんでした。
ただ暖を取っただけで、14時15分に家を出発。

16時にアリーナ集合だったので、友達には『15時30分にアリーナ辺りで待ち合わせしましょう。』とメール。
六本木には15時15分ころ到着しました。

さっきまでは無かった看板がありました。

0711.jpg

                                   ※画像はクリックすると大きくなります。


今回は4人で参加。
空港にいつも一緒に行っているHさん。
去年の武道館でミラクルを一緒に体験したOさん。
遠いとこから上京して来てくれたYさん。
そして、ジョニリン。

今回はどんなプレミアになるんだろうとドキドキ・・・

17時ちょっと前から50人位ずつ入場が始まりました。
125番・・・
最前列は取れるのだろうか・・・?

パイレーツ2の時の整理番号が123だったので、大丈夫だろうなぁ~と半分は思っていました。
123番で最前列は余裕でしたから・・・
後から入った友達は150番台だったのに、最前列をキープしてましたから。

私たちの番号に近づいてきました。

中に入る前にカバンチェック。
中に入ると区画分けしてあるどの場所に入っても良いのですが、どこを見渡しても空いてるとこがない!!

マ、マ、マジですかぁ???

仕方がないので、Hエリアへ。
そこで貰った札?(爆)がこれです。

0775.jpg


2列目を何とかキープ。
悲しいですが・・・仕方ないですね・・・

その場で待っているのも辛い。
だんだん人が増えてきて、後ろから押される・・・押される・・・押される・・・
まだジョニー来てないよ!!

前の人は看板を高く上げていて、TVカメラや写真に顔が写らないようにしてるみたいだけど、ジョニーが来たら降ろしてくれるのかなぁ?と少し心配・・・
小さいOさんは、ちゃんと見られる位置にいるだろうかと、周りをキョロキョロ。
いました!!(爆)
柱の陰からそ~と顔を出していました。
『見えますかぁ?』
と声をかけたら、『大丈夫だと思う』と・・・大丈夫かなぁ?

待っている間は、とても長く感じました。
押されているので、手は前の人の間から壁で押さえ、足は踏ん張り・・・つ、辛い・・・

そうこうしているうちに、赤坂アナウンサー(チャリチョコの時に『ディップ』と言った人)が出てきて、スクリーンに予告などを写し始めました。
でも、私の位置からは、スクリーンは端っこの方がちょこっとしか見えない。
音だけ聞いてました。(爆)

最初にティム・バートン監督登場!!

歓声は聞こえるけど、姿は見えない・・・

続いて、ジョニー登場!!

凄い歓声!!
外からも中からも、凄い歓声でした。
スクリーンのジョニーを少しでも見ようと、身を乗り出してみました。
ちょっとだけしか見えなかったですが・・・・・・・・・・・

ヤ、ヤ、ヤバ過ぎ!!!!!!

メガネしてないよ!!
帽子かぶってないよ!!
スーツだよ!!

一瞬、意識を失いかけました。(爆)


そして、想像通りジョニーは沿道へ・・・
中に入れないファンの元へ。

やっぱり凄い人です。
優しい人です。
再び感動です。

結構長い時間、沿道にいたので中からもジョニーコール。
後ろの方で文句を言う人も出て来ました。
『なんで当たってない人のところばかり行くんだよ!!』
聞きたくなかった・・・
だって、ジョニーはそういう人じゃん!!

そして、またジョニーコール。

 『ジョ~~~ニィ~~~!!!』

ジョニーが戻ってきてくれました。

その頃、私たちの近くにティムが・・・

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ブレブレですが・・・
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い、い、痛~~~い!!!!!!

後ろから手や写真、本、人の頭関係なく飛んでくる・・・
こ、こ、怖い・・・
前の人の看板も邪魔で見えない・・・

な、何これ??

サインを書いて貰おうと手を伸ばしても、届かない・・・
あまりの皆さんの興奮に、ティムのガードをしていた人が危険を感じたらしく、ティムは足早に過ぎて行きました・・・

結局サインは貰えなかった・・・(涙)
ジョニーの時は、どうなってしまうの?


そして・・・

ジョニーが近くに~~~!!!

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最悪だぁ~~~!!!
ジョニーが目の前にいるのに、見えない!!
前の人の看板、後ろの人達の本、写真。
前から2列目だとは思えない・・・

一生懸命、手を伸ばしてもサインを書いてくれているか確認出来ない・・・
筆圧も感じられない・・・
少しジョニーが左へ移動し、やっとジョニーが見えたけど、サインはして貰えなかったと思い、手を引っ込めてみると・・・・・・・・・

書いてあるじゃありませんかぁ~~~!!!

涙が出るほど嬉しかったです。
その大変な思いをして書いて貰ったサインです。

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思ったより早く、サインも切り上げちゃったみたいです。
程なくして、舞台に上がって挨拶が始まりました。

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舞台挨拶では、ティムとジョニーが仲が良いことが、とても良く分かりました。
写真を撮るのに必死で、ジョニーやティムが何と言っていたのかは聞き取れませんでした。
後でTVで確認しました。(爆)

そうして、レッド・カーペットイベントは、終了しました。

最後にレッドカーペットの周りに貼ってあったポスター(ボードに貼り付けてあるもの)を貰っていたファンの方もいました。
あれって、くれるんですね・・・知らなかった・・・(爆)


オマケ画像

0724.jpg


終始、私からの視野は、こんな感じ!!
何も見えません・・・


最後になりましたが、今回のレッド・カーペットイベントでの感想。
こちらは、私的な考えですので、さらっと読んでください。(爆)

今回は1600人以上の人が、あの狭いアリーナに入場したこと、怪我がなかったのが不思議でなりません。
後ろの人は、ジョニーの姿は舞台に上がるまで生では見えなかったと思います。
ワーナーさんの対応は、申し分なく大変親切にしてくれたので、そこのところが残念でなりません。
中には小学校低学年くらいのお子さんもいました。
本当に危なかったです。
親はジョニー達に夢中になり、周りの人が子供が怪我をしないように気遣いながら・・・
こんなんで良いのでしょうかぁ?
子供を連れて行くなとは言えませんが、危険なことは容易に想像出来ます。
周りの人に迷惑をかけるなら、連れてくるべきでは無かったと思います。

あと、マナーの低下も感じました。
言葉遣いが悪いというか、ジョニーを分かってないというか・・・
自分だけが良ければ、それで良い!!みたいな。
ちょっとガッカリしました。

前の人がサインして貰えば、後ろの人の分も貰って貰えるというレッドカーペットが普通だと思っていたので、正直今回のレッドカーペットにはガッカリしました。
前の人は、後ろに気遣いが出来ない!!
後ろの人達も、前の人が潰されているのに、どんどん押してくる。
人の頭にものをぶつけても誤りもしない・・・

人数を沢山入れてしまった結果なのかもしれませんが・・・
もうちょっと、ジョニー達がファンとの触れあいが楽しめるような環境を作れなかったのだろうかと・・・
今回のレッドカーペットは、サインしている時間が短かったです。
危険を感じ、ジョニー達は、いつもより足早でした。

落ち着いて、いつものようにしていれば、もっと沢山の人がサインを貰うことが出来たと思います。
ジョニーも苦笑いしていましたから・・・

何だか、文句ばかり書いてしまいました。
すみません。

ジョニーに会えたことは、本当に本当に素敵なことでした。
これも思い出ですかね・・・

中の様子も、少しは分かって頂けたかと思います。
事故があっては、二度とレッドカーペットイベントはやらなくなると、そう思うのです。
それでは、悲しすぎますから・・・


イベント後、色々な方達と写真やサインの見せ合いっこ。
本当に、ジョニーイベントは楽しいです。

帰りは、OさんとYさんと3人で、食事をして深夜に帰宅しました。
Yさんのリップペン(金属製)が後ろからの重圧で折れてました!!(爆)
Yさんも、これも思い出と言って笑ってましたが・・・

本当に、皆様お疲れ様でした。
自分なりには、結構楽しめたかなぁ~とは思います。
また明日からは、普通に記事をUP出来ると思いますので、これからも宜しくお願いします。m(_ _)m


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DVD「パイレーツ・オブ・カリビアン~」イベント♪ 

<釈由美子>ウェディングドレスに網タイツで「出航」 DVD「パイレーツ・オブ・カリビアン~」イベント

女優の釈由美子さん(29)が5日、東京・お台場のフジテレビ本社内大階段で開かれたDVD「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」(ゴア・バービンスキー監督)の発売30日前「特製ブラック・パール号」出航式にゲストとして登場した。
釈さんは、映画の中でキーラ・ナイトレイさんが演じたエリザベスをイメージしたミニスカートのウェディングドレスをまとい、くもの巣柄の白い網タイツに白ブーツ姿。
「勇敢さと女性らしさをデザインしていただきました。気分が高まりますね」と楽しんでいる様子だった。

※※※ 中 略 ※※※

釈さんは、大階段に置かれた全長96メートルの「ブラック・パール号」を覆っていた幕を剣で振り落とし、「(映画の中で)船が座礁して陸に上がった場面のようですね」と大きさに感心しきり。
DVDは「お風呂の中でも見られるプレーヤーで映画を見ながら、おけを頭にかぶって息を止めるまねをしたりしました」と海賊になりきって楽しんだという。
登場人物の中で好きなタイプは前作から「ウィル」と話していたが、「ますます好きになっちゃいました。さらに男らしさが増して誠実でたくましくて包容力があって、すてきだなと思いました」。
いま恋人はいないそうだが「焦らず、のんびり、じっくりと探したい」と当分は“海図”を持たずマイペースで楽しむと明かした。

 DVDは、特典ディスクが1枚付いた2枚組のスペシャル・エディション(3990円)と同じく2枚組ブルーレイ・ディスク(4935円)、特典ディスクを1枚追加した3枚組でブラックパールのチャームなどの付録を付けたコレクターズ・セット(1万290円)を12月5日に発売する。


写真&詳しくは、こちら。→ 毎日新聞


今回は釈由美子さんですかぁ~!!
行きたいなぁ~♪
keiさんからも同様の情報を頂きました。
ありがとうございます。m(_ _)m

keiさんのブログはこちら。→ ジョニー・デップ ニュース/JD NEWS







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「パイレーツ検定」遂に頂点が決定!!! 

8月5日(日)パイレーツ検定決勝大会が東京のデジタルハリウッド大学・秋葉原メインキャンパスで行われました。

全国11都市で行われた地区大会・第2検定を突破した各地区上位2名、合計22名の決勝大会進出者の中から最高得点を記録した福井光明さんが栄冠を獲得しました。

試験終了後の表彰式では、「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」興収100億円突破のお祝いと優勝者へのプレゼンターとして、叶姉妹が30億円相当のジュエリーを身につけ白と黒のエスカーダのドレスで華やかに登場し、約一ヶ月間実施された「パイレーツ検定」は幕を閉じました。

パイレーツ検定決勝大会成績結果:平均点40.3点/最高得点48点 (出題55問中)


上位入賞者のお名前は、こちら。→ FANサイト


そしてそして『Mr.ハマー』さんのとこにも・・・

記事抜粋

去る8月5日(日)、パイレーツ検定決勝大会が東京の
デジタルハリウッド大学・秋葉原メインキャンパスで開催され、
全国4万人以上の中から、全国11都市で行われた地区大会勝ち抜いた22名の精鋭たちが集結!
“パイレーツ・マスター”の頂点を目指し決勝大会に臨んだのであす!

決勝大会の問題は、地区大会よりさらに難しくバージョンアップした4択の選択問題47問・画像問題5問、映像問題3問で構成された合計55問が出題されたであす。

試験中の会場はかつてないほどの緊張が漂い、試験終了後、表彰式会場に場所を移動してもその緊張は続いたであす。
そして表彰式。。。。
司会から第3位から、第2位と発表になると進出者から歓喜と溜息が混じりあった声があがった。

※※※ 中 略 ※※※

そしてついに、司会より優勝者が発表。
4万人の頂点に立ったのは関西地区代表の福井光明さん(20歳)
福井さんにはプレゼンターの叶姉妹より賞状と賞品目録が贈られ、司会者から優勝した感想はと聞かれると「自己採点ではダメかと思ってましたが、最高得点が48点と聞いて希望がみえたかなぁ」と余裕のコメント。
決勝大会に向けて2週間しかなかったが、特別なことをしましたかという質問に対し、「3作品の問題を自分で作って覚えました。DVDで20回、新作の「ワールド・エンド」は映画館で10回観ました」と語ったであす。

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しく&写真は、こちら。→ Mr.ハマーの航海日誌


55問中48点も!!
凄い!!
問題はかなり難しいらしいですよぉ~。
努力の賜ですね♪
上位入賞者の皆様おめでとうございま~す♪

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『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』展♪ 

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渋谷パルコ パルコミュージアムにて『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』展開催!!

会 場  PARCO MUSEUM パルコミュージアム 渋谷パルコ パート3/7F
期 間  2007.05.11(fri) - 2007.06.04(mon)会期中無休
      10:00am - 9:00pm(入場は閉場30分前まで / 最終日は6:00pm閉場)
料 金  一般500円・学生400円・小学生以下無料
      ※映画半券提示の方 一般500円→300円 学生400円→250円 
      *他種割引との併用不可
お問合せ  03-3477-5873(パルコミュージアム)

主催:パルコ
協賛:日本ビクター株式会社
協力:ブエナ ビスタ インターナショナル(ジャパン)
企画制作:スタジオ・エーワン企画


「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズ3部作の完結編「パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド」全世界同時公開(2007年5月25日)を記念して、「パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド」展を開催します!

☆展示内容
  全世界に空前の海賊ブームを巻き起こした「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズ。
そのブームの一端を担ったのが、古典的パイレーツ・ファッションに役者それぞれの個性を際立たせる斬新なデザインが施された衣装でした。
中でもジョニー・デップ演じるジャック・スパロウの独創的なキャプテン・ファッションは、全く新しい海賊のアイコンとなりました。
 本展覧会では、主人公キャプテン・ジャック・スパロウはもちろんのこと、ジャックと共に冒険を繰り広げるエリザベス・スワンやウィル・ターナー、おなじみの海賊たちの撮影で使用された貴重な衣装をはじめ、羅針盤や剣などの様々な小道具をもハリウッドから輸送し、展示公開いたします。
 また、シリーズ3部作を振り返るストーリーボード、スチールパネル、貴重なメイキング映像なども一挙ご紹介いたします。

☆販売商品
会場では、一般発売に先駆けてお菓子、メモリアルカードの先行販売やキャプテン・ジャック・スパロウのスペシャルロゴがプリントされた会場限定Tシャツ、また携帯関連グッズ、ポスター、ステーショナリーなど映画グッズを幅広く販売します!

※展示内容・販売商品は、変更になる場合がございます。
※販売商品は、数に限りがございます。

元記事は、こちら。→ PARCO ART.com


こちらの情報も『JOHNNY DEPP NEWS』の*のばら*Keiさんから頂きましたぁ!!
ありがとうございま~す♪

ジョニー情報満載の『のばらさん』のブログは、こちら。→ JOHNNY DEPP NEWSさん

絶対行きたいですねぇ~♪
レアアイテムに出会えるかも!!

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