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ジョニー・デップが「バットマン」悪役に初めて前向き発言! 

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 ジョニー・デップが、犯罪アクション映画「パブリック・エネミーズ」(マイケル・マン監督、10月公開)のプロモーションで米MTVニュースの取材を受け、「ダークナイト」(クリストファー・ノーラン監督)の続編に登場すると噂される悪役リドラー役について、「もしもそんな機会が訪れたら、間違いなくその役のために調整するよ」と前向きな発言をした。

一方、「パブリック・エネミーズ」で、デップが演じるのは禁酒法時代に米FBIから“民衆の敵No.1”に指名された伝説的なギャング、ジョン・デリンジャー
その敵役がクリスチャン・ベールで、彼はデリンジャー捜査網の陣頭指揮を執るFBI捜査官メルビン・パービスを演じている。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ eiga.com


前から噂されていた『バットマン』ですが、ジョニーはやりたいのかなぁ・・・♪
きっと素敵な悪役になると思うなぁ~。


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テリー・ギリアム、「ドン・キホーテ」への再挑戦を明言 

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映画監督テリー・ギリアムは1日発行のスペイン紙パイスのインタビューに応じ、2000年に断念した「ドン・キホーテ」の企画に再び取りかかることを明かした。
撮影は2010年春になるという。

ドン・キホーテの従者となるサンチョ・パンサ役は、ジョニー・デップに決定している。
ギリアム監督によれば、デップ「パイレーツ・オブ・カリビアン」の続編で忙しいが、「呼んでくれれば、すぐに行きます」と言われたという。

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しくは、こちら。→ AFP BBNews


ヴァネッサの出演もあるのだろうかぁ?
『ロスト・イン・ラ・マンチャ』を観ると、完成して欲しい・・・と思う。
どうなる??

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ジョニー・デップ、ティム・バートン版「不思議の国のアリス」に出演? 

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ジョニー・デップが、親友でもあるティム・バートン監督により3D映画化される、ルイス・キャロル原作の「不思議の国のアリス」に出演するようだ。
英タブロイド紙サンが報じたもので、気になる役柄は、プライベートでも帽子好きなデップにふさわしい、三月ウサギの庭園でのお茶会に登場する山高帽姿の“イカれ帽子屋”(The Mad Hatter)であるらしい。

※※※ 中 略 ※※※

同作では、主人公アリス役として、すでに無名のオーストラリア人女優のミア・ワシコウスカ(18)が配役されている。
一説に主役として出演すると1本2000万ドル(21.5億円)とも言われるデップの高額なギャラでも、出演場面が比較的少ない“帽子屋”なら、何ら問題ないらしい。

 2010年公開を目指し、来年早々にも撮影開始となる同作が、デップにとって7本目あるいは8本目のバートン監督作品(デップ主演の吸血鬼映画「ダーク・シャドウズ」が10年公開)になるのか? 
ディズニーからの正式発表を待ちたいところだ。



詳しくは、こちら。→ eiga.com


帽子屋さん・・・
なんかカワイイ♪
2010年は、バートン監督とのコラボの年になりそうですね。
楽しみ~♪

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恋愛気分に浸りたいすべての女性へ! 定番ラブソングや映画を 

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GyaOでは、恋愛総合チャンネル「恋ストーリー」の配信を開始した。
「恋ストーリー」は、すべての女性におくる恋愛総合チャンネル。
思い出のラブソングや、珠玉のラブストーリー、恋占いまで、恋愛気分に浸れる選りすぐりのコンテンツを配信する。

※※※ 中 略 ※※※

また「今月の恋物語~マンスリーシアター~」では、ハリウッドの名作映画から韓国ドラマまで、珠玉のラブストーリーをラインナップ。
今月は、ジョニー・デップ主演の青春映画「妹の恋人」や、ヒョンビン主演でおくる韓国ドラマ「雪の女王」などを公開する。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→  RBB NAVI


この前もやってましたよねぇ~♪
サムが大好きなので、何回見ても良いですけど~♪

GyaOは、こちら。→ 『妹の恋人』


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永遠の名作&名演の数々を振り返ろう~アカデミー賞特集 

Yahoo!動画では、アカデミー賞にまつわる作品を厳選した「アカデミーアワード セレクション」を公開。
過去のアカデミー賞ノミネート作品などを大特集する。

※※※ 中 略 ※※※

 ジョニー・デップやショーン・ペンら豪華キャストが出演し、数々の賞を受賞した「夜になるまえに」や、フランスで国民的大ヒットを記録したラブストーリー「アメリ」、今でも世界中で愛され続ける女優オードリー・ヘプバーン主演の「シャレード」など、見どころが満載だ。
配信期間は3月13日まで。



詳しくは、こちら。→ RBB TODAY

配信は、こちら。→ Yahoo動画


【ご報告】
※ここでご報告もオカシイと思いますが、ひとつの記事とするには辛すぎますので、こちらでのご報告とさせていただきます。ご了承ください。m(_ _)m

こちらの記事は、先日亡くなったヒース・レジャー氏の詳しい死因や発見までの周りの人の行動が書かれています。
読みたくない方もいらっしゃると思いますので、リンクのみにしておきます。
本当に本当に、悲しくて悔しくて・・・
まだ言葉が見つかりません・・・
ご冥福をお祈りしています・・・
『ヒース・レジャーの死因は、偶発的な薬物過剰摂取による事故死と判明!』(eiga.com)


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【追記あり】映画『ジプシー・キャラバン』試写会にご招待♪ 


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祖国も権力も持たない彼らが、生きる為に与えられたものは「音楽」だった

上記が、映画『ジプシー・キャラバン』に掲げられたキャッチコピーのひとつ。インドに起源を持ち11世紀から全世界に散らばったジプシー。今なお続くロマ/ジプシーへの言われ無き差別と迫害の中で、彼らが奏でる音楽は強靱な響きを持っているという。

映画『ジプシー・キャラバン』制作にあたり、カメラは<ジプシー・キャラバン・ツアー>を追い、それぞれのミュージシャンのルーツを訪ねている。<ジプシー・キャラバン・ツアー>とは、スペイン、ルーマニア、マケドニア、インドの4つの国にまたがる5つのバンドが、合同で6週間を掛け北米の諸都市を廻ったという実在のツアーだ。

5つのバンドとは、タラフ・ドゥ・ハイドゥークス、エスマ、アントニオ・エル・ピパ・フラメンコ・アンサンブル、ファンファーラ・チョクルリーア、マハラジャというジャンルも構成もばらばらな5つ。それぞれの場所で重ねてきた年月が、ステージの上でひとつになり、圧倒的な力で心を揺さぶっていく。音楽を通して、人間が生きて行くことの本質的な悲しみ、そして喜びが映し出された感動のドキュメンタリーとなった。

映画『ジプシー・キャラバン』予告編
" http://www.barks.jp/watch/?id=1000020320


<映画『ジプシー・キャラバン』一般試写会に10組20名をご招待>
日時:2007年12月12日(水)
開場18:00/開映18:30(終映20:30予定)
ご招待:10組20名様
会場:科学技術館サイエンスホール(東京都千代田区北の丸公園2-1)
応募は www.barks.jp/present


※※※ 中 略 ※※※


2007年12月、渋谷シネ・アミューズにてロードショー
監督:ジャスミン・デラル/出演:タラフ・ドゥ・ハイドゥークス、エスマ、アントニオ・エル・ピパ・フラメンコ・アンサンブル、ファンファーラ・チョクルリーア、マハラジャ/特別出演:ジョニー・デップ(アメリカ/2006/35mm/カラー/115分/1:1,85)
提供:AMGエンタテインメント
配給:アップリンク、AMGエンタテインメント


<配布中ブログパーツ>
http://www.barks.jp/news/?id=1000035709

『ジプシー・キャラバン』オフィシャルサイト
http://www.uplink.co.jp/gypsycaravan/



詳しくは、こちら。→ BARKS


映画館へ行くより、試写会の方が近いかも??
応募してみようかな。


【追記です】

meikoさんが、ジョニーのブログパーツが追加されたと情報を寄せてくれました。
meikoさん、本当にありがとうございます。m(_ _)m



カッコイイですねぇ~♪
このブログパーツは、こちらにあります。→ 『ジプシーキャラバン』公式サイト


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ジョニー・デップ企画による「ラム・ダイアリー」の映画化が前進 

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ヴァラエティ紙が伝えたところによると、以前からジョニー・デップが企画していた「ラム・ダイアリー」の映画化が進んだそうだ。
同作は、『ラスベガスをやっつけろ』の原作者ハンター・S・トンプソンの小説を映画化するもので、トンプソンが50年代にプエルトリコのサンフアンでリポーターをしていた時の体験を基に、酒とドラッグ、三角関係に嫉妬という要素を交錯させた人間ドラマだ。
デップは主人公のフリーのジャーナリストのポール・ケンプ役を演じ、監督と脚本は『広告業界で成功する方法』のブルース・ロビンソンが手掛ける予定だ。


元記事は、こちら。→ シネマトゥデイ


前にご紹介した記事と同じですが、一応UPしておきます。

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ジョニー・デップ、再びハンター・S・トムソン原作映画で主演 

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ジョニー・デップが、再びハンター・S・トムソンの小説のキャラクターを演じることになった。

デップは、このワーナー・インディペンデントによる『The Rum Diary』で、映画化権を所有するグラハム・キングと共に製作も手掛ける。

脚本と監督を手掛けるのは、ブルース・ロビンソン。

デップが演じるのは、1950年代にプエルトリコの新聞に記事を書いていたフリーランスのジャーナリストのポール・ケンプ

この自伝的小説を書いたトムソンは当時22歳。
だが、ここでは彼のトレードマークともいうべきゴンゾ・スタイルは未だ確立されていない。
1959年に書かれたこの本が出版されたのは1998年だった。

デップは、同じくトムソン原作の『ラスベガスをやっつけろ』に出演したことがある。

『スウィーニー・トッド』の撮影を終えたばかりのデップが『The Rum Diary』の撮影に入るのは、ミラ・ナイール監督による『Shantaram』後になると見られている。


元記事は、こちら。→ NCR2


ジョニーの主演作品がどんどん決まっていきますね。
こんなに立て続けで、ファンとしては嬉しいですが、健康には気をつけて欲しいです。

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