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ジョニーには、直接関係のない記事ですが、名前が載っていたのでご紹介。(爆)


米ワーナー・ブラサースが製作する、冒険活劇の名作『海賊ブラッド』のリメイクに、フィリップ・ノイス監督(『パトリオット・ゲーム』)が、演出も視野に入れて企画開発に参加することになった。

※※※ 中 略 ※※※

エロール・フリン主演、マイケル・カーティズ監督のオリジナル版は1935年の製作。
えん罪の刑でカリブの奴隷となった医者が、同志とともに海賊になり、自分たちの復しゅうを企てるという物語。
アカデミー賞作品賞にノミネートされた。
また、ジョニー・デップ『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで、ジャック・スパロウの役づくりの参考にしたことでも知られる。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ VARIETY


海賊映画はヒットしないというジンクスがありますが、これはどうでしょうねぇ〜?
ジョニー効果あるか!!(爆)

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

ジョニーの記事ではないのですが・・・
ちょっと気になる記事を見つけましたので、ご紹介します。

それは、キーちゃん(キアヌ・リーブス)とウィノナ・ライダーが交際しているという記事です。
同じく気になる方は、こちらを読んでください。
             ↓
             ↓
http://www.walkerplus.com/tokyo/latestmovie/news/news4073.html


う〜む・・・
キーちゃん好きなので、複雑・・・


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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

ミュウミュウ”の広告キャンペーンのモデルが、キルスティン・ダンストからバネッサ・パラディに交代するようだ。
ジョニー・デップのパートナーとしても有名なバネッサは、今年の秋冬キャンペーンから同ブランドのモデルを務めることになっているらしい。

※※※ 中 略 ※※※

一方、バネッサは今年もジョニー・デップとの結婚の噂が浮上しており、6月14日挙式という報道もある。
この2人の“今夏挙式”または“来夏挙式”の噂はここ数年続いているので、ゴシップ界の夏の風物詩と化している感は否めないが。



詳しくは、こちら。→ Movie Walker


ヴァネッサは、ミュウミュウのモデルにピッタリのような気がする。(爆)
イメージがぴったり!!

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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きゃ〜〜〜!!

かっこいいトッドさんですよぉ!!
すっごい素敵♪
あぁ〜、絵とは思えない・・・



と・・・うっとりしていたら、次は凄い!!

アダルティーなジョニーです♪ウフッ♪

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ブホッ〜ッ!!
ヘソの下は??(大爆)
いろいろ想像出来ちゃうジョニーですねっ!!(ちょっと・・・いや、かなり興奮気味)
こんな瞳で見つめられたい♪


妄想は、これくらいにして・・・
今回ご紹介させて頂いた絵は、またまたギャラリーの方に追加させて頂きました。
ジョニーの絵が沢山ありますので、覗いてみてください。

ギャラリーはこちら。→ Art galleryの館


なお、ジョニー以外の素敵な絵は、けーさんのHPの方に沢山あります。
外国の俳優さんや日本の俳優さんがい〜ぱいいますよぉ!!
ぜひ遊びに行ってくださ〜い♪

けーさんのHPはこちら。→ けーずるうむ


※こちらでご紹介した絵の著作権は、けーさんにあります。
無断でのお持ち帰りはご遠慮くださいませ。



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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

『魔法かけ』の監督、ハリ・ポタ監督の座を狙う

 『魔法にかけられて』のケヴィン・リマ監督が、米ワーナー・ブラザースの“Spook’s Apprentice”の監督に決定した。

 “Spook’s Apprentice”はジョゼフ・ディレイニーの児童文学書「魔法使いの弟子」を映画化する企画。
13歳の少年が気難しい年老いた幽霊から魔法を習う話を綴った、全6作からなるシリーズの第1作である。

 この作品を最初に脚色したのはマット・グリーンバーグ。
一時は、ティム・バートンとジョニー・デップが再びチームを組む作品として検討したこともある。

 ワーナー・ブラザースと製作会社のレジェンダリーが、サンダー・ロードと共同製作・出資する。
プロデュースは、サンダー・ロードのベイジル・イヴァニクとライオネル・ウィグラム、リマの製作パートナーであるクリス・チェイスが担当。
レジェンダリーに入社する前にこのプロジェクトを持ち込んだアリシア・コッターが、エグゼクティヴ・プロデューサーを務める。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ VARIETY


この作品では実現しなかったですが、またティムとのコラボは絶対実現すると思います。
ティムとジョニーの作品は大好きなので、楽しみに待ちたいです。

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最強キッズTV!ニコロデオンが開催する、世界最大の子どもの祭典<ニコロデオン キッズチョイス・アワード 2008>。

全米の子どもたちの4000万票が人気ナンバーワン・スターを決定するこのイベントを日本の子どもたちにも楽しんでもらうため、今回、日本独自にシンガー、男優賞、女優賞などの人気投票を行なうことが決定した。

<ニコロデオン キッズチョイス・アワード>は、全米の子どもたちから20年間以上も愛され続けている“子供が主役”の大人気イベント。
大勢の子どもたちの熱い声に支えられ、過去、ニコール・キッドマン、ジャッキー・チェン、ブラッド・ピット、ダコタ・ファニングなどのハリウッド・スターや、グラミー賞を受賞したジャスティン・ティンバーレイク、グウェン・ステファニーなどの大人気のシンガーが同イベントに登場した。

21回目を迎える今年は、司会に“ロック”ティーチャーの痛快なコメディー学園映画『スクール・オブ・ロック』でもおなじみの俳優ジャック・ブラック。
ノミネートも、キャメロン・ディアス、エディ・マーフィ、ジョニー・デップ、ビヨンセ、キーラ・ナイトレイなど、子どもたちが大好きな豪華スターたちが勢ぞろいする。
さらに、ゲストがスライムまみれになる、恒例のお楽しみタイムも見逃せない!

日本オリジナル投票は、Webとケータイで受付中(募集期間は3月14日〜4月20日)。
日本版にノミネートされたのは、コブクロや宇多田ヒカル、Perfume、大塚 愛、EXILE、新垣結衣、小島よしお、小栗旬などなど、大人気スターやアニメばかりだ。
なお投票を行なうと、抽選でWii本体と『スポンジ・ボブ』のゲームソフトをはじめとした豪華賞品が合計101名に当たるキャンペーンを行なっている。

● 日本版にノミネートされたスター一覧

日本が選んだ人気ナンバーワンの受賞者の発表は、5月5日の子どもの日に放送される『ニコロデオン キッズチョイス・アワード 2008』の直後。
ニコロデオンのトレードマークである、オレンジ色の飛行船型トロフィーを受け取るのは、いったい誰!?

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ BARKS     投票は、こちら。(音が出ます)


日本のスターもスライムまみれに??
記事の内容が良く分からないですが、授賞の発表が違うってことは、一緒にやるんではなくて、日本独自でやるのかなぁ?
アメリカほど盛り上がらなそうな気が・・・(爆)

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

米メジャースタジオ各社が会員となっている米国映画協会(MPAA)は、2007年のアメリカ映画興行が、国内・海外ともに過去最高を記録したと発表した。

 国内の興行収入は前年比5.4%増となる96億ドル。
海外では17億1000万ドルをあげ、史上最高の興行成績になった。
全公開作品のなかで、実に50%を超える作品が、米国内での興行で1億ドル以上の興収を記録。
この業界全体の健闘が、その背景にある。
1億ドル以上の興収の作品のうち、『スパイダーマン3』、『シュレック3』、『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』、『トランスフォーマー』の4本が3億ドルを超えたのも、初めてのこと。
これらの作品はすべて夏に公開された大作だ。

観客の劇場離れが懸念されているハリウッドで、うれしい報告となった。

一方で、スタジオはアート系作品の製作と宣伝にも、より力を入れている傾向が見られる。
07年に製作されたスタジオのアート系作品の1本あたりの製作費平均は4920万ドルで、前年比では60%増。
1作品あたりの平均宣伝費も44%増の2570万ドルだった。

 大作では、1作品にかける製作費の平均は8%増(7080万ドル)、同宣伝費平均は4%増 (3590万ドル) に留まっていることからも、アート系作品への注力ぶりがうかがえる。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ VARIETY


去年は本当に超大作ばかりでしたね。
私も映画館に沢山通いましたぁ〜♪
制作費も凄いけど、宣伝費も凄いですよね・・・
日本では真似出来ないですね・・・

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ジョニーとは直接関係ないですが、一応共演者ということで・・・


『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたフランス女優マリオン・コティヤール。
一躍脚光を浴び、ハリウッド映画のオファーが相次ぐ一方で、思わぬ形で有名税を支払わなければならなくなったようだ。

 1年前のテレビ番組インタビューでのコティヤールの発言が、今になって波紋を広げている。
コティヤールはインタビュー内で、2001年9月11日のニューヨークの世界貿易センターへのテロ攻撃に関して、こう見解を示した。

 「たくさんの嘘をつかれている気がするの。今までも、飛行機が激突したタワーはあったわ。スペインだったと思うけど、24時間燃え続けたのよ。でも、崩れることなんてなかった。今まで、あんな風に崩壊するタワーはなかったわ。あそこ(ニューヨーク)では数分で全壊したのよね」

 世界貿易センターは老朽化しており、改築する方が建て直すよりもコストがかかる状態だったとする見解を述べたコティヤール。
「73年に建てられたタワーだから、最近の技術やいろんなことを取り入れて改築するには、取り壊すよりも膨大なお金がかかったはず」

 さらにインタビューでは、69年の月面着陸が事実だったか否かの陰謀説にも触れ、「本当に月面を歩いたの? たくさんのドキュメンタリーを見てきたけど、いまだに疑問だわ。どっちにしても、彼らが言うことを全て鵜呑みにはしないことだけは確かよ」と括った。


 このインタビューの模様は、1年前にテレビ番組“Paris Premiere -- Paris Derniere”で放映されたものだが、当時は、ほとんど関心を寄せられることはなかった。しかし、コティヤールがオスカー受賞を果たし、脚光を浴びてきたことから、フランスのウェブサイト“Marianne 2”が改めて掲載した。先週土曜日に掲載されて以降、その内容は国境を越えてロンドンの日曜版新聞に掲載され、その後、瞬く間にインターネット上で広まった。

 コティヤールの弁護士ヴィンセント・トールダノ氏は、フランスの通信社AFPに「(コティヤールが)01年9月11日のテロ攻撃に対して、疑問を投げかけたり、異議を唱えるつもりは全くなく、昔のインタビューがこのような形で引用されることに遺憾の意を抱いている」とコメントした。

※※※ 中 略 ※※※

 米国ではすでに、マイケル・マン監督の“Public Enemies”ジョニー・デップやクリスチャン・ベールとの共演が決まっているほか、ロブ・マーシャル監督のミュージカル映画“Nine”に出演し、ハビエル・バルデムやペネロペ・クルス、ソフィア・ローレンなどの欧州俳優陣との共演も決定しているコティヤール。
今回の騒動が、ハリウッド映画界におけるコティヤールの未来に、どのような影響をおよぼすかはまだわからない。



詳しくは、こちら。→ VARIETY


もう一年も前の発言を今頃・・・って・・・
有名になると辛いですよね。
ジョニーもそんなことがありましたよねぇ〜。(遠い目)

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