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ジョニー・デップが「レックス・ムンディ」の映画化権を獲得 

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※原作の画像です。

さっき書いた記事と内容は同じですが、一応UPしておきます。

ジョニー・デップが、グラフィックノベル「レックス・ムンディ」の映画化権を獲得した。
本作は、宗教改革が16世紀に起こらず、カトリック教会の支配が続く1930年代の架空世界を舞台に聖杯伝説を追う物語で、ジョニーは殺害された牧師の死因を探るうちに、事件に巻き込まれていく主人公の病理学者を演じる。
脚本は「ファイト・クラブ」のジム・ウールスで、来年クランクインの予定。

元記事は、こちら。→ eiga.com

来年クランクインってことは、『スウィーニー・トッド』の次に見られるってことかなぁ?
どんどん主演作品が決まって、ジョニーも忙しそう・・・
身体に気をつけて、頑張って欲しいですね。

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『レックス・ムンディ』、ジョニー・デップ主演で映画化へ 

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米LAタイムズ紙によると、ジョニー・デップ(Johnny Depp)が主演予定のアーヴィッド・ネルソン(Arvid Nelson)とエリック・ジョンソン(Eric Johnson)によるコミック、『レックス・ムンディ(Rex Mundi)』の脚本家に、「脚色化は不可能」と言われていたチャック パラニューク(Chuck Palahniuk)の小説『ファイト・クラブ(Fight Club)』を見事に脚色してみせたジム・ウールス(Jim Uhls)が起用されることになった。
プロデュースはデップが所有するインフィニタム・ニヒル。

 世界の王者を意味する「レックス・ムンディ」は過去に宗教改革が起こらなかったという設定の1933年の世界で、各地で異教裁判が行われつづけ、カトリックが幅を利かせているヨーロッパと植民地化した第三世界が存在するといった別世界が描かれている。

 デップは孤児だった自分を育ててくれた神父の死の謎を究明する病理学者を演じる予定で、ウールスは、
「この作品は暗めな『レイダーズ/失われたアーク(Raiders of The Lost Ark)』。殺人や謎が渦巻く世界で主人公は聖書に起因している強大な陰謀を発見することになる」
と作品を説明している。

元記事は、こちら。→ NCR2

何だか、またもや難しそう・・・
『スリーピー・ホロウ』や『フロム・ヘル』のような雰囲気なのかなぁ?
演技力がいりそうな役かも!
また、素敵なジョニーが拝めそう♪

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