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『エディット・ピアフ〜愛の賛歌〜』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされている仏女優マリオン・コティヤールが、マイケル・マン監督の“Public Enemies”に出演、ジョニー・デップと共演することが決まった。

本作は、FBIから「社会の敵No.1」に指名された実在の銀行強盗ジョン・デリンジャーの生涯を描く物語で、デリンジャー役にデップ、その恋人Billie Frechetteをコティヤールが演じる。
また、FBI捜査官役にはクリスチャン・ベールと、豪華キャストがそろった。

※※※ 中 略 ※※※

一方のコティヤールも、もともとロブ・マーシャル監督のミュージカル映画“Nine”に出演する予定だったが、こちらもストの影響で製作延期になったため、スケジュールの都合がついた。
その他のキャストは、チャニング・テイタム、ジョヴァンニ・リビシ、スティーヴン・ドーフ、ジェイソン・クラークら。



詳しくは、こちら。→ VARIETY


【その他関連記事】

 ★ マリオン・コティヤール、ジョニー・デップとクリスチャン・ベイルと共演 (シネマトゥデイ)
 ★ ジョニー・デップの次回作、相手役にマリオン・コティヤール (cinemacafe.net)


恋人役かぁ・・・
綺麗な人ですよねぇ〜。
しかも演技派!!
何だか複雑・・・(爆)

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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日本では1月19日(土)から公開され、快調な出足をみせたジョニー・デップ主演『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』だったが、2週目の26、27日の土日には、1週目の60%台の興行成績に落ち込んだことがわかった。
しかし、1週目に続いて、2週連続での映画興行収入トップの座はキープしている。

※※※ 中 略 ※※※

 「デップ様様といったところですが、映画の中身の反応となると、決していいとは言えません。若い観客はデップ目当てに来るのですが、キツイ描写に、少々面食らっているようです」。
ある劇場関係者は、口コミでの広がりは難しいと言う。

 デップの人気で、何とか出足は快調に見えたが、公開が進むにつれ、中身に即した作品本来の興行が表れてきたと言えよう。
ただ、米国ではスタート時点から厳しい成績であったのに対し、日本においてはデップ人気故に、米国とは異なる興行展開をみせたことは強調していい。



詳しくは、こちら。→ VARIETY


確かに若いジョニーファンにとっては、この作品でのジョニーはキツいかもしれませんね。
私は、これぞジョニー!!という映画になってると思いますが・・・
今までの役の方が、私にとっては驚きだったので。(笑)

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

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最新作『スウィ−ニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』が日本でも公開され、これに合わせた来日で話題を集めたばかりのジョニー・デップ
先頃発表されたゴールデン・グローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞と、主演男優賞を受賞。
本人も来日記者会見で残念だと語っていたが、今回は米脚本家組合のストライキの影響を受け、授賞式が中止となったため、栄誉を受ける姿を見ることはできなかった。
だがアカデミー賞の授賞式のときには、レッドカーペットを歩く彼、そしてオスカー像を手にする彼も見ることができるかも……。

※※※ 中 略 ※※※

それにしてもジョニ−・デップは毎回その出演作が楽しみだ。
異形の者、繊細な青年、ジプシー、映画監督、宇宙飛行士、海賊、作家etc.毎回どんな姿を見せてくれるのか、わくわくさせてくれる。

※※※ 中 略 ※※※

最新作『スウィーニー・トッド〜』を見てからでもよし、見る前でもよし、彼のカメレオンのような変貌振りをぜひチェックしてほしい。
彼の役者としての力量を、再認識することになるだろう
また、同じくムービープラスでは授賞式の前後にアカデミー賞のスペシャル番組を組むので、こちらも楽しみだ。



詳しくは、こちら。→ ONTV Japan


このコラムを書いてくれた方は、とってもジョニーを理解していらっしゃる!!
素敵な記事ですね♪
是非、全文読んでください。

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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女性ならず男性からも絶大な人気を得ているジョニー・デップが、意外な得意技を告白した。

※※※ 中 略 ※※※

映画の中では物騒な品を振り回しているデップだが、最も得意なのは「人形遊び」とのこと。
デップは女性誌「グラツィア」の中で
「子どもたちとは、よくバービーとケン人形で遊ぶんだ。実は、人形遊びは唯一得意なものなんだよ」
と語った。



詳しくは、こちら。→ シネマトゥデイ


私も昔は、りかちゃん人形で遊びました・・・
ジョニーが相手をしてくれるなら、ず〜〜〜っとやっていたいですよねぇ〜♪
羨ましい・・・(爆)

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

ヒースのことで、かなりショックを受け、ちょっと気分もラクになりかけた時に『ジョニー・デップが、死亡したヒース・レジャーの代役に?』という記事・・・
また気分が下降気味に・・・

時間の流れは、何もなかったかのように流れ、亡くなった人には代役を・・・
何だか寂しいですよね。
追悼してる暇がない感じ・・・

記事をアップする気にもなれないので、代役の記事はリンクのみとさせて頂きますね。
ご了承ください。


【関連記事】

 ★ ジョニー・デップが、死亡したヒース・レジャーの代役に? (eiga.com)
 ★ ジョニー・デップがヒース・レジャーの遺作の代役に? (シネマトゥデイ)


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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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おまつまみぃさんが描いた『スウィーニー・トッド』が完成致しましたぁ〜♪

どうです!!どうです?
歌声が聞こえてくるかのようですよね。

おまつまみぃさん、いつも素敵な絵をありがとうございます。感謝!!


今回も、こちらの絵をギャラリーの方に追加させて頂きました。
おまつまみぃさんのジョニーの絵が沢山ありますので、そちらにもお越しください。m(_ _)m

おまつまみぃさんのページ → おまつまみぃ's Art gallery


その他の方々が描いてくださった絵は、ギャラリーの方でご覧ください。
     ↓
Art galleryの館

サイト風ブログからも、ギャラリーに行けます。
こちらもご覧ください。→ ジョニーな気分で行ってみよう!!


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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

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新作4本がトップ10に登場。
初登場1位「スウィーニー−」は人気ミュージカルの映画化。
主演のジョニー・デップが初めてスクリーンで歌声を披露。
女性ファンを中心に高い人気を集めたよう。

詳しいランキングはこちら。

4位の「Mr.ビーン−」は人気コメディーの劇場版第2弾。
世界32カ国の興行収入チャートで1位を記録している。
8位「シルク」は日本・カナダ・イタリアの合作で国際色豊かな作風。

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しくは、こちら。→ 産経ニュース


おめでとう〜〜〜♪
R-15で初登場1位はなかなか無いのでは?
この調子で、映画館に足を運びましょう♪

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

雑誌「Weeklyぴあ」調査による、1月19日公開の映画の満足度ランキングは、10年振りに復活した人気コメディ『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』が幅広い年齢層の観客からの支持を集め、トップに輝いた。
2位には市原隼人、関めぐみ主演の異色青春ドラマ『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』、3位には第二次世界大戦中、ドイツのユダヤ人収容所で起こった紙幣贋造の実話を描く『ヒトラーの贋札』が入った。

ランキングはこちら。

※※※ 中 略 ※※※

その他、ジョニー・デップ主演のミュージカル『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』や、人気ホラー作の続編『28週後...』などが公開された週。



詳しくは、こちら。→ @ぴあ


『スウィーニー・トッド』は、6位ですかぁ!!
でも、回答者数が一番多い。
最低点も低いけど、回答者数が多いということは、それだけ注目度はあったということですね。(ポジティブ思考)
やっぱり、コメディ系は強いですね。

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

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シネマトゥデイの方で、全リストをアップしていたので、こちらでもご紹介します。


主演男優賞
ジョージ・クルーニー『フィクサー』
ダニエル・デイ=ルイス『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
ジョニー・デップ『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
トミー・リー・ジョーンズ『告発のとき』
ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミセズ』(原題)

助演男優賞
ケイシー・アフレック『ジェシー・ジェームズの暗殺』
ハビエル・バルデム『ノーカントリー』
フィリップ・シーモア・ホフマン『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
ハル・ホルブルック『イントゥ・ザ・ワイルド』(原題)
トム・ウィルキンソン『フィクサー』

主演女優賞
ケイト・ブランシェット『エリザベス:ゴールデン・エイジ』
ジュリー・クリスティ『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
マリオン・コティヤール『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』
ローラ・リニー『ザ・サヴェッジズ』(原題)
エレン・ペイジ『JUNO/ジュノ』

助演女優賞
ケイト・ブランシェット『アイム・ノット・ゼア』
ルビー・ディー『アメリカン・ギャングスター』
シアーシャ・ローナン『つぐない』
エイミー・ライアン『ゴーン・ベイビー・ゴーン』(原題)
ティルダ・スウィントン『フィクサー』

長編アニメ賞
『ペルセポリス』
『レミーのおいしいレストラン』
『サーフズ・アップ』

美術賞
『アメリカン・ギャングスター』
『つぐない』
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

撮影賞
『ジェシー・ジェームズの暗殺』
『つぐない』
『潜水服は蝶の夢を見る』
『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

衣装デザイン賞
『アクロス・ザ・ユニバース』(原題)
『つぐない』
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』

監督賞
ジュリアン・シュナーベル監督『潜水服は蝶の夢を見る』
ジェイソン・ライトマン監督『JUNO/ジュノ』
トニー・ギルロイ監督『フィクサー』
ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督『ノーカントリー』
ポール・トーマス・アンダーソン監督『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

ドキュメンタリー長編賞
『ノー・エンド・イン・サイト』(原題)
『オペレーション・ホームカミング:ライティング・ザ・ワータイム・エクスペリエンス』(原題)
『シッコ』
『タクシー・トゥー・ザ・ダーク・サイド』(原題)
『ワー/ダンス』(原題)
ドキュメンタリー短編賞
『フリーヘルド』(原題)
『ザ・クラウン』(原題)
『サリム・ババ』(原題)
『サリーズ・マザー』(原題)

編集賞
『ボーン・アルティメイタム』
『潜水服は蝶の夢を見る』
『イントゥ・ザ・ワイルド』(原題)
『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

外国語映画賞
『ボーフォート ‐レバノンからの撤退‐』イスラエル
『ヒトラーの贋作』ドイツ・オーストリア
『カチン』(原題)ポーランド
『モンゴル』カザフスタン
『12』(原題)ロシア

メイクアップ賞
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』
『マッド・ファット・ワイフ』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』

作曲賞
『つぐない』
『君のためなら千回でも』
『フィクサー』
『レミーのおいしいレストラン』
『3:10 To Yuma』

歌曲賞
「フォーリング・スローリー」(Falling Slowly)『ONCE ダブリンの街角で』
「ハッピー・ウォーキング・ソング」(Happy Working Song)『魔法にかけられて』
『オーガスト・ラッシュ』(原題)
「ソー・クローズ」(So Close)『魔法にかけられて』
「ザッツ・ハウ・ユー・ノウ」(That's How You Know)『魔法にかけられて』

作品賞
『つぐない』
『JUNO/ジュノ』
『フィクサー』
『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

音響編集賞
『ボーン・アルティメイタム』
『ノーカントリー』
『レミーのおいしいレストラン』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
『トランスフォーマー』

短編アニメ賞
『アイ・メット・ザ・ワルス』(原題)
『マダム トゥティ=プティ』(原題)
『イーブン・ピゲオン・ゴー・トゥー・ヘブン』(英題)
『マイ・ラヴ』(英題)
『ピーター・アンド・ザ・ウルフ』(原題)

短編実写賞
『アット・ナイト』(原題)
『ザ・サブスティチュート』(英題)
『ザ・モーツァルト・オブ・ピックポケッツ』(英題)
『タンギ・アルジェンティーニ』(原題)
『ザ・トント・ウーマン』(原題)

音響賞
『ボーン・アルティメイタム』
『ノーカントリー』
『レミーのおいしいレストラン』
『3:10 To Yuma』
『トランスフォーマー』

視覚効果賞
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』
『トランスフォーマー』

脚色賞
『つぐない』
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
『潜水服は蝶の夢を見る』
『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

脚本賞
『JUNO/ジュノ』
『ラース・アンド・ザ・リアル・ガール』(原題)
『フィクサー』
『レミーのおいしいレストラン』
『ザ・サヴェッジズ』(原題)


元記事は、こちら。→ シネマトゥデイ


どうですかぁ?
お気に入りの作品は入っていたでしょうかぁ?
まだ日本では公開されていない作品が多いので、比べようもないかなぁ・・・?
ストの影響なく授賞式は行われて欲しいですね。

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

昨日、発表になりました『第80回アカデミー賞』のノミネート発表の動画です。

一部、youtubeが見られないという方がいらっしゃいますので、ダウンロードしました。
元動画は、こちらです。→ http://jp.youtube.com/watch?v=I5LbRTqjIGc

UPしてくれた方に感謝です。




凄く淡々と進んでいくんですねぇ〜。
ジョニーがノミネートされて、嬉しいはずなのに、ヒースの訃報が大き過ぎる・・・


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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

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『ブロークバック・マウンテン』のヒース・レジャーが1月22日(火)、ニューヨークの自宅で亡くなっているところを発見された。
28歳だった。

ニューヨーク市警によると、レジャーは火曜午後、マッサージの予約を入れていたという。
3時26分、自宅にマッサージ師が到着した際、手伝いの者が呼びに行ったところ、死んでいるのが見つかった。
死因は薬物の摂取と関連している可能性がある。

※※※ 中 略 ※※※

 レジャーの出演作には、『チョコレート』、『Rock You! [ロック・ユー!]』、『パトリオット』などがあり、最近出演した『アイム・ノット・ゼア』ではボブ・ディランのひとりを演じて話題になった。
今年、『バットマン ビギンズ』の続編 “The Dark Knight”にジョーカー役で出演する予定だった。



詳しくは、こちら。→ VARIETY



朝イチにこの訃報を各方面の方々から聞き、ショックでちょっと気分が落ち込んでいます。
凄くショックです。
ヒースは、若いし演技派の俳優さんです。
才能のある人が亡くなるのは、本当に辛いです。
これからの活躍が楽しみだっただけに・・・

ヒースのご冥福を心からお祈りしています。



【追記】

ヒース・レジャーの司法解剖の結果、今のところ死因を特定できていないとニューヨーク市の検視事務所のスポークスマンが発表しました。
今後、詳しい検査を行う予定で、結果が出るまでに10日から2週間ほどかかるそうです。
睡眠薬の過剰摂取や自殺とか色々噂されていますが、メディアの発表によると肺炎だったらしいです。
ヒースの父親は『息子は自殺をするような人間ではない』とコメントをしました。
『バットマン』シリーズの新作でジョーカー役を演じることになったヒースは、11月には新作『ザ・ダーク・ナイト』(原題)の撮影があり、ほとんど寝ていないとマスコミに語ったそうです。
そして睡眠薬を使って寝るようになったと・・・
大親友のジェイク・ギレンホールは、マスコミの前には姿を現さないほど大ショックを受けていているそうです。

子供が出来て、子煩悩な父親だったヒース、28歳という若さ・・・
これからだというのに・・・
彼の周りの人達は、もっともっと辛い思いをしていることでしょう。



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テーマ:俳優・男優 - ジャンル:映画

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第80回アカデミー賞のノミネートが22日に(現地時間)発表された。
最多8部門でノミネートされたのは、コーエン兄弟が監督を務めた『ノーカントリー』とポール・トーマス・アンダーソン監督の『ゼア・ウィルビー・ブラッド』。最優秀作品賞はじめ主要部門は以下のとおり。なお授賞式は、2月24日(現地時間、日本では25日)に予定されている。
ゴールデン・グローブ賞の授賞式が、脚本家組合のストの影響で中止になったばかりだけに、今後の動向が注目されている。

最優秀作品賞
『つぐない』
『JUNO/ジュノ』
『フィクサー』
『ノーカントリー』
『ゼア・ウィルビー・ブラッド』(原題)

最優秀主演男優賞
ジョージ・クルーニー『フィクサー』
ダニエル・デイ=ルイス『ゼア・ウィルビー・ブラッド』(原題)
ジョニー・デップ『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
トミー・リー・ジョーンズ『告発のとき』
ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミス』

最優秀主演女優賞
ケイト・ブランシェット『エリザベス・ゴールデン・エイジ』
ジュリー・クリスティ『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
マリオン・コティヤール『 エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』
ローラー・リニー『ザ・サベージ』
エレン・ペイジ『JUNO/ジュノ』

最優秀助演男優賞
ブラッド・ピット『ジェシー・ジェームズの暗殺』
ハビエル・バルデム『ノーカントリー』
フィリップ・シーモア・ホフマン『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
トム・ウィルキンソン『フィクサー』
ハル・ホルブルック『イントゥ・ザ・ワイルド』(原題)

最優秀助演女優賞
ケイト・ブランシェット『アイム・ノット・ゼア』
ルビー・ディー『アメリカン・ギャングスター』
シーアシャ・ローナン『つぐない』
エイミー・ライアン『ゴン・ベイビー・ゴン』(原題)
ティルダ・スィントン『フィクサー』

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しく&その他のノミネートは、こちら。→ シネマトゥデイ


【その他の関連記事】

 ★ 速報! 第80回アカデミー賞ノミネーション発表。浅野忠信主演作、外国語映画賞にノミネート (VARIETY)
 ★ 「ノーカントリー」など有力=メーキャップ部門で辻一弘さん−米アカデミー賞候補 (時事通信)
 ★ 【第80回アカデミー賞】ノミネート発表! 『ゼア・ウィル〜』VS『フィクサー』? (cinemacafe.net)
 ★ 第80回アカデミー賞候補発表 (スポーツニッポン)
 ★ 【第80回アカデミー賞・ノミネート速報】 (ウォーカープラス)


その他、「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」は、美術賞衣装デザイン賞でノミネート。
「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」は、メーキャップ賞視覚効果賞にノミネートされているそうです。


おめでとう〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪
アカデミーは難しいとか言われてたから、ドキドキでした。
凄く嬉しい♪
最優秀男優賞を狙えますね!!
オスカー取って欲しい!!

この情報は、オリ鰤さんから頂きましたぁ。
ありがとうございました。m(_ _)m

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

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シネマトゥデイ『【今週のクローズアップ】 歌わずにはいられないスターたち』にて、ジョニーのことが少し掲載されています。

詳しくは、こちら。→ 『ジョニー・デップ:本気です!マジ歌聴いてくれ!!』


しかし、まだリヴァーの名前が出てくるのね・・・


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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

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ジョニー・デップ主演の『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』が日本でも1月19日(土)に公開され、大ヒットでスタートした。
19、20の2日間で、全国動員29万2000人、興行収入3億9800万円。
監督ティム・バートンとデップのコンビ作は、2005年に大ヒットした『チャーリーとチョコレート工場』(54億円)以来だが、2作品連続の大ヒットとなったことで、改めて2人のコンビ作の興行的な強さを証明した形となった。

関係者の話を総合すると、最終的には30億円以上は確実な情勢だという。
デップの国内における高い人気を背景に、来日キャンペーンなどの大きな効果もあり、ファンタジーの『チャーリー〜』とは全く違うジャンルながら、20代から30代にかけてのカップルや女性たちが、劇場につめかけた。

※※※ 中 略 ※※※

ただひとつネックとなっているのは、残酷なシーンの激しさだ。
屈折した犯罪者が主人公になっているため、どうしても過激な描写が多く、これが今後、口コミでどういった反応を引き起こしていくか、判断が難しいところ。
ちなみに本作は、15歳未満は観賞不可のR-15指定。
『チャーリー〜』『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで増えた子どもファンが、劇場に足を運べないことも大きなマイナス要素になっている。


詳しくは、こちら。→ VARIETY


R-15なのに、この成績はかなり優秀なのではないでしょうか。
凄い!!
試写会を沢山やっていたので、少し不安でしたが、そんなの関係なかったんですね。
この勢いのまま、行って欲しいですね♪

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

ジョニー・デップは、半分冗談らしいが、いつかマイケル・ジャクソンを演じてみたいと考えているそうだ。
デップはすでに、映画『チャーリーとチョコレート工場』でウィリー・ウォンカを演じた際、マイケルをモデルにしたらしいといわれていたが、それは事実ではなかったそうだ。

デップは『Bang』にこう話している。
「ウィリー・ウォンカはマイケル・ジャクソンを基にしたって言われてるのを聞いたけど、それは違う。そういうプランはなかった。それを思いついてたらよかったのにって思うけど」
「でも、まだ彼を演じるチャンスはあるだろ。また彼がブレイクして、どこかのTV局が彼の映画を作ろうって思うかもしれない」

デップは最新作『Sweeney Todd: The Demon Barber Of Fleet Street』で歌声を披露しており、こちらはデヴィッド・ボウイをお手本にしたのではといわれているが、それも事実ではないそうだ。
「デヴィッド・ボウイのマネをしようなんて夢にも思ったことないよ。だって、彼は僕のヒーローの1人だからね。もし似たところがあるとしても、わざとやったものじゃない。嬉しい賛辞だけど」

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しくは、こちら。→ BARKS


ジョニーがマイケル・ジャクソンを演じたら、苦手なダンスをしなければ・・・(爆)
ちょっと観てみたい気もする。(笑)

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

ちょっと古い記事ですが、インタビュー内容が良かったのでUPします。


先日の来日で、改めてその人気の高さを実感させたジョニー・デップ
長いキャリアの中でティム・バートン監督とのコラボレーションは今回が6度目となる『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
常に新しいことにチャレンジし続けているこのゴールデン・コンビが本作で挑戦したのは“ミュージカル”だ。
新しい分野に足を踏み入れたジョニーとバートン監督に話を聞いた。


一番最初に、本作についてバートン監督と話し合ったときの状況について、2人はこう話してくれた。

ジョニー「まずは、とにかくできるかどうか見極めようとした。というのも、僕はバンドをやってギターを弾いたりしてたので音痴じゃないことは分かってたけど、実際に歌えるかどうか確信がなかった。だから、最初に話し合ったときに、『やってみるよ。できるかどうか確認させてくれ。あとで何か送るから、それを聴いてみて。そのあとで具体的に話せばいい』と彼に言ったんだ。それで、『My Friends』を吹き込んで彼に送ったんだ」。

バートン「それがすごくよかった。それで誰も周りにいないときにこっそりとスタジオに行ったんだ。これはミュージカルの中でも難しいミュージカルなんだ。僕はミュージカルの知識が豊富なわけじゃないけど、これがとても難しいということは分かっていたし、そこが気に入ってる点でもある。ジョニーを含めたキャストが歌手ではないという事実もね。歌手の女優がひとりいるけれど、ほかの誰もこれまで歌ったことがなかったんだよ。そのおかげで、面白い雰囲気になってると思うよ。歌手じゃない役者が出てるミュージカルを観たことがあるが、どれもひどかった。でも、この作品ではみんな素晴らしい。すごく感心したよ」。

ジョニー「みんなうまかったよね。ヘレナは信じられないくらいだったし、サシャも素晴らしかった。彼はほんとに歌えるよ」。

バートン「アラン・リックマンもしかり。そして何が素晴らしいって、この作品で歌っているのはすべて俳優であり、そのキャラクターと声が表現されているということなんだ。ジョニーとアランのデュエットが聴けるなんてすごいことだよね。とにかく超現実的。だって、そんなこと誰が思いつく? ジョニーの声、アランの声だと分かるし、そこが素晴らしいんだ。僕が望んだとおりだよ」。

※※※ 中 略 ※※※

しかし、実際に撮影している間も声を出してちゃんと歌うのがジョニー流だ。

ジョニー「残念ながらそうなんだ(笑)。ほかの人たちはどうしてるのかは知らない。こんなことやったのは初めてだったからね。でも、ただ口パクをするだけだと、カメラを通してそれが伝わるような気がしたし、ある意味でニセモノってことだろう? 自分が全力を尽くしてない気がしたんだ。時々、恐ろしく恥ずかしくなったし、至近距離で大声で歌われてカメラマン助手たちは気の毒だったね。意地悪してるみたいで自分がすごくイヤな奴に思えたけど(笑)、仕方なかったんだ」。

バートン「でもそれはとても大切だよ。そこがこの作品の素晴らしさだ。全員がそこを理解したことがとても重要だった。ほかのキャストも同じようにやってたよ。彼らのノドが動き、胸が波打つのが見えるはずで、実際にキャラクターからあふれ出るものを描いているんだから、そこがとても重要なんだ。それがこのミュージカルそのものなんだよ。この作品では群衆が歌うところなど、ブロードウェイ的な部分はかなり排除した。キャラクターとその中身が大切だからだ。彼らはみな、どこか抑圧されていて、それが観客に伝わることが重要なんだ。スウィーニーのノドが動くのが見えるから、感情が彼からあふれていることが伝わるんだ」。

ジョニーが“スウィーニー・トッド”という抑圧された感情で支配されている人物の鬱々としたネガティブな感情をいかに“歌”という形で爆発させているのか、そして、バートン監督はそんなジョニーを“ミュージカル”というジャンルの中でいかに演出していったか、その目と耳でじっくりと確かめてほしい。


詳しくは、こちら。→ cinemacafe.net


ジョニーが歌いながら演技する姿を、スタッフは毎日聞いて見ていたなんて、羨ましい♪
迷惑だなんて思ってないよぉ〜〜〜!!!(爆)

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

youtubeの動画です。





UPしてくれた方に感謝です。m(_ _)m



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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

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【1月17日 AFP】
映画『スウィーニー・トッド:フリート街の悪魔の理髪師』の公式プレゼンテーションが16日、フランスのパリで行われた。

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しく&画像は、こちら。→ AFPBB NEWS


パリのジョニーも素敵っ!!
今回は、メガネはしないのね・・・
倒れる人、続出だわ〜〜〜〜!!!(爆)

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テーマ:スウィーニー・トッド - ジャンル:映画

米俳優ジョニー・デップが娘の治療のお礼として100万ポンド(約2億1000万円)を病院に寄付したと英紙が報じたことについて、寄付先とされたロンドンのグレート・オーモンド・ストリート病院の広報担当者は17日、寄付の事実はなかったと述べ、報道を否定した。

 15日付のデーリー・メール紙はデップが14日に同病院を寄付のためにひそかに訪問したと報道。
しかし、広報担当者はこれも否定し「どうしてこのような記事が出たのか分からない」と困惑した様子だった。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ ZAKZAK


【その他関連記事】

 ★ ジョニー・デップ2億円寄付報道はデタラメ…病院関係者が告白 (サンケイスポーツ)
 ★ 病院は否定!デップの2億円寄付報道 (スポーツニッポン)


え〜〜〜!!!
そうなの・・・?
訪問したことも否定ですか・・・
確か写真も出てた気がするのですが、あれは何だったんでしょう・・・?
ジョニーが感謝していることには、変わりないとは思いますが、果たして真相は??

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昨日、Keiさんが訳してくれたコメントが、日本でも記事になりましたので、お伝え致します。
Keiさん、意訳正確でしたよぉ!!(爆)
ありがとうございました。m(_ _)m


13日(現地時間)に記者会見の形式で発表されたゴールデン・グローブ賞ではあったが、見事、『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)を獲得したジョニー・デップが、本作の配給元であるワーナー・ブラザース映画を通じて受賞の喜びを語った

 「このような栄誉を私に与えてくださったことを敬愛するハリウッド外国人映画記者協会(HFPA)の皆さんに感謝します。
特に、あれほどの才能あふれる俳優たちの中から選ばれたなんて、恐縮な気持ちでいっぱいです。
HFPAは長年に渡り、私の演技を評価してくださっており、その点でいつも心から感謝してきました。

 また、私個人にとって実にうれしい知らせであったとともに、作品全体が評価されたことに私は大きな喜びを抑えきれません。
ティムは親しい友人であり、そのビジョンと技量が私たちすべてにインスピレーションを与えてくれる真のアーティストです。
彼は天才なのです。
私に対する彼の揺るぎない信頼と支えなしでは、今日の私は存在しえなかったでしょう。

 また、ミセス・ラベット役で見事としか言いようのない演技を見せてくれたヘレナに対しても心からの感謝と敬意を捧げます。
本作のすばらしいスタッフとキャスト、そしてドリームワークス、パラマウント、ワーナー・ブラザース映画の皆さんにはとてつもなく大きな敬意を送らなければなりません。
さらに、誰よりもまず先に心からの感謝を送りたいのは、大切な友であり、ずっとエージェントを務めてくれているトレイシー・ジェイコブス、人としてもプロデューサーとしても偉大なリチャード・ザナック、陰で支えてくれたスティーブン・ソンドハイム。

 そしてもちろん、私の大事な家族、バネッサ、リリー=ローズ、ジャックには毎日与えてくれている愛情と応援、そして純粋で無条件の幸福にありがとうと言いたい。
この映画の受賞は製作にかかわった全員にとっての誇りであり、代表してお礼を申し上げます」


 デップは、ゴールデン・グローブ賞に関して過去に7回、ノミネートまではされているのだが、受賞したのは今回が初めて。
デップのコメントには、作品にかかわった多くの人々に感謝の気持ちを述べるとともにティム・バートンに対するあふれんばかりの信頼が表現されていた

※※※ 以 下 省 略 ※※※


詳しくは、こちら。→ シネマトゥデイ


う〜ん・・・
何度読んでも、素敵なコメント・・・♪
やっぱり壇上で・・・←しつこすぎ!!(爆)


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もう知っている方が多いとは思いますが、日本でも記事になりましたので、アップしておきます。


【ロンドン15日時事】米ゴールデン・グローブ賞の主演男優賞に輝いたばかりの映画俳優ジョニー・デップさんが14日、ロンドンの小児科専門病院であるグレート・オーモンド・ストリート病院をひそかに訪れ、娘を救ってもらったお礼として、100万ポンド(約2億1000万円)を寄付した。
 
※※※ 中 略 ※※※

 デップさんは先週、病院の医師らを「スウィーニー・トッド」のプレミアパーティーに招待。
昨年11月には、「パイレーツ・オブ・カリビアン」の彼の配役であるジャック・スパロウ船長の衣装で、患者の子供たちにおとぎ話を聞かせたという。
 

詳しくは、こちら。→ 時事通信


【その他関連記事】

 ★ ジョニー・デップが娘の命救った英病院に2億円寄付 (スポーツ報知)
 ★ 米俳優デップさん、2億円寄付 娘の命救った英病院に (共同通信)
 ★ J・デップが病院に2億円を寄付 (スポーツニッポン)
 ★ J・デップさん、英の病院に2億円寄付 娘救ったお礼 (朝日新聞)
 ★ ジョニー・デップが2億円寄付 娘の命救った英病院に (サンケイスポーツ)


寄付も凄いけど、ジョニーがジャック船長になっておとぎ話って・・・
凄すぎる・・・
羨ましい・・・(爆)
本当に尊敬に値する人です。


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今回は壇上でのコメントは、聞けなくて残念でしたが、早速ジョニーが感謝のコメントを発表してくれたらしいです。

まだ日本での記事はありませんので、『ジョニー・デップ ニュース』さんで訳してアップしてくださっている記事をご覧ください。


一部抜粋

私はそのような栄誉を私に授けてくれるハリウッド外国人映画記者協会(Hollywood Foreign Press Association:通称HFPA)に感謝したい。
特にこのような才能ある仲間の中、これは申し訳なくやるせない経験です。

※※※ 中 略 ※※※

そして勿論私の大切な家族、ヴァネッサ、リリー・ローズとジャックのために。
彼らの愛、サポートと純粋で絶対の幸福な日々のため。
概して、私は(この作品に)関係する全ての人々のための輝かしい業績だと思います。
私を含め、そしてその人々に代わって感謝します。



すご〜く抜粋しているので、全文はKeiさんのとこでご覧ください。


感謝のコメントは、こちら。→ ジョニー・デップ〜「ゴールデン・グローブ賞」受賞〜感謝のコメントを発表

Keiさん、いつもありがとうございます。m(_ _)m


う〜〜〜!!!
ジョニーらしい言葉・・・
これを壇上で聞きたかった・・・(しつこい!)


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ジョニー・デップが犯罪王デリンジャーを演じるマイケル・マン監督の犯罪映画「パブリック・エネミーズ(Public Enemies)」に、クリストファー・ノーラン版「バットマン」で評価も高いクリスチャン・ベールがキャスティングされる可能性が高いという。
米ハリウッドレポーター紙が伝えた。

同作は、1930年代の禁酒法時代、ジョン・デリンジャーや“ベビーフェイス”・ネルソン、“プリティボーイ”・フロイドといった犯罪者たちの横行を阻止するべくアメリカ政府が奮闘し、FBIを設立させるまでを描いたクライムストーリー。
ベールが演じるのはデリンジャーらの追跡捜査を指揮し、FBIの歴史において最も多くの犯罪者を検挙したという伝説の捜査官メルビン・パービスだ。
バービス捜査官役のベールが、デリンジャー役のデップに向かって「手を挙げろ、ジョニー」と銃口を向けるシーンが見られるかもしれない。

※※※ 中 略 ※※※

撮影は3月に開始され、シカゴやその他中西部で行われる予定で、09年の目玉映画になる模様だ。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ eiga.com


おぉ〜!!
配役も決まってきていますね。
こちらも、また違うジョニーを見せてくれるでしょう♪
楽しみですねっ!!

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