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トミー・リー、自分の役にジョニー・デップを希望 

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モトリー・クルーのトミー・リー(Dr)は、バンドのバイオグラフィ映画が作られる際には、ぜひとも自分の役はジョニー・デップに演じてもらいたいそうだ。
バンドはここ数年、ベースのニッキー・シックスが出版した自伝『The Dirt』をもとにした映画の制作を考えている。

一時は『ファイト・クラブ』や『セブン』でお馴染みのデヴィッド・フィンチャーが監督に決まっていたとの話もあったが、その後、彼が降板して以来、計画は進んでいない。
しかし、リーはまだ映画の制作に意欲的らしい。
こう話している。
「俺の役はジョニー・デップにやってもらうってのが、俺の希望だ。彼は、これまででサイコーの役者だからな」
「映画のプロジェクトは進めてるよ。いいプロデューサーや監督を見つけようとしてるとこだ」

※※※ 中 略 ※※※

ミュージシャンのバイオグラフィ映画制作の話が出ると、必ずといっていいほど名前が上がるジョニー・デップ
オジー・オズボーンの奥さんシャロンも、オジー役に彼を指名。
ブライアン・メイも故フレディ・マーキュリー役に彼を希望していた。



詳しくは、こちら。→ BARKS


何処でもジョニーはモテモテですねぇ~♪
ジョニーのドラムを叩く姿も見てみたいかも!!(ウフッ)

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ジョニー・デップ、ティム・バートン版「不思議の国のアリス」に出演? 

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ジョニー・デップが、親友でもあるティム・バートン監督により3D映画化される、ルイス・キャロル原作の「不思議の国のアリス」に出演するようだ。
英タブロイド紙サンが報じたもので、気になる役柄は、プライベートでも帽子好きなデップにふさわしい、三月ウサギの庭園でのお茶会に登場する山高帽姿の“イカれ帽子屋”(The Mad Hatter)であるらしい。

※※※ 中 略 ※※※

同作では、主人公アリス役として、すでに無名のオーストラリア人女優のミア・ワシコウスカ(18)が配役されている。
一説に主役として出演すると1本2000万ドル(21.5億円)とも言われるデップの高額なギャラでも、出演場面が比較的少ない“帽子屋”なら、何ら問題ないらしい。

 2010年公開を目指し、来年早々にも撮影開始となる同作が、デップにとって7本目あるいは8本目のバートン監督作品(デップ主演の吸血鬼映画「ダーク・シャドウズ」が10年公開)になるのか? 
ディズニーからの正式発表を待ちたいところだ。



詳しくは、こちら。→ eiga.com


帽子屋さん・・・
なんかカワイイ♪
2010年は、バートン監督とのコラボの年になりそうですね。
楽しみ~♪

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フィリップ・ノイスが名作『海賊ブラッド』のリメイクに参加 

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ジョニーには、直接関係のない記事ですが、名前が載っていたのでご紹介。(爆)


米ワーナー・ブラサースが製作する、冒険活劇の名作『海賊ブラッド』のリメイクに、フィリップ・ノイス監督(『パトリオット・ゲーム』)が、演出も視野に入れて企画開発に参加することになった。

※※※ 中 略 ※※※

エロール・フリン主演、マイケル・カーティズ監督のオリジナル版は1935年の製作。
えん罪の刑でカリブの奴隷となった医者が、同志とともに海賊になり、自分たちの復しゅうを企てるという物語。
アカデミー賞作品賞にノミネートされた。
また、ジョニー・デップ『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで、ジャック・スパロウの役づくりの参考にしたことでも知られる。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ VARIETY


海賊映画はヒットしないというジンクスがありますが、これはどうでしょうねぇ~?
ジョニー効果あるか!!(爆)

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経済誌フォーブス『ハリウッドで最も稼いだ人物』ジョニーが2位!! 

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【ロサンゼルス23日AFP=時事】米経済誌フォーブスの特集号によると、ハリウッドスターの昨年度(2007年6月1日-08年6月1日)の稼ぎ頭は8000万ドル(約84億円)のウィル・スミスとなった。
2位はジョニー・デップ、3位はエディ・マーフィ。

※※※ 中 略 ※※※

「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズに代表される商業映画ともっとシリアスな役柄を演じ分けているデップ7200万ドルで2位
ミュージカル「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」アカデミー主演男優賞にノミネートされた。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ 時事通信


ジョニーは2位ですかぁ~!!
セレブなのに、それを感じさせないところも、本当に素敵ですよね♪

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ジョン・ウー監督&J・デップ強力初タッグ 海洋銃撃アクション“Caliber”を合作 

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ジョン・ウー監督が、コミック原作の映画“Caliber”のメガホンをとることが明らかになった。
ジョニー・デップの製作会社Infinitum Nihilとコミック出版元ラディカル・コミックス、ウー監督自身が長年のパートナーであるテレンス・チャンと運営する米国拠点の製作会社ライオン・ロックの3社による共同製作となるようだ。

ラディカル・コミックスのヒット作である“Caliber”は、19世紀の大西洋岸北西部を舞台に、キング・アーサーとその騎士たちが銃撃戦を繰り広げるストーリー。
このプロジェクトの詳細は、24日に開幕するコミコンで明かされる。

※※※ 以 下 省 略 ※※※



詳しくは、こちら。→ VARIETY


主演はジョニー??だったら良いなぁ~♪

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ジョニー・デップに部屋を提供していたならず者ジャーナリストに迫るアレックス・ギブニー 

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アメリカ軍刑務所で行われた受刑者への拷問と無期限拘留などの実態を告発した映画『「闇」へ』で、アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞を受賞したアレックス・ギブニー監督が、新作映画『ゴンゾ:ザ・ライフ・アンド・ワーク・オブ・ドクター・ハンター・S・トンプソン』(原題)について語ってくれた。
本作は、映画『ラスベガスをやっつけろ』の原作者と知られ、ならず者ジャーナリストと呼ばれた伝説的人物、ハンター・S・トンプソンの実像に迫ったドキュメンタリー作品だ。

※※※ 中 略 ※※※

ジョニー・デップが声の出演をしていますが、彼とハンターはかなり親しかったそうですね。
ジョニーから何かアドバイスはありましたか?


(アレックス・ギブニー)ジョニーとの仕事はわずかな期間だったが、素晴らしいものだったよ。
残念だったのは、ゆとりを持って製作することができなかったことだね。
ジョニーはハンターをかなり尊敬しているんだ。
ハンターもジョニーを気に入っていたようで、ハンターの家の地下には、“ジョニーの部屋”という場所があって、『ラスベガスをやっつけろ』の撮影の前にジョニーは実際にそこで生活していたらしい!

 本作にはトム・ウルフや「ローリング・ストーン」誌の創始者であるジャン・ウェナーをはじめ、各界の顔が出演する力作となっている。
もちろんハンターを語るのに欠かせない麻薬や酒、銃についてもたっぷりと触れられている。(取材・文:細木信宏)



詳しくは、こちら。→ シネマトゥデイ


ハンターに密着して役作りをした話は有名ですよね。
役者魂には、本当に頭が下がります。
一緒に過ごせば、親友にだってなっちゃいますよね♪

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ジョニー・デップと刑務所見学したら暴動発生!?  

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お久しぶりです。
ずっと、更新しなくて(出来なくて)スミマセン・・・
日本でのジョニーの記事が、ほとんど出なくなりましたねぇ・・・(寂)


ジョニー・デップと刑務所見学したら暴動発生!? スティーヴン・ドーフが告白

あえてハリウッドの大作を拒否し、インディーズ映画を中心に活躍しているクセモノ俳優スティーヴン・ドーフが、新作映画『フェロン』(原題)について語った。ストーリーラインはありがちな刑務所モノだが、刑務所内の派閥や組織、看守たちの姿をリアルに描いており、批評家から絶賛されている作品だ。

※※※ 中 略 ※※※

‐家族を守ったために刑務所に入ってしまい、映画と同じような状況下に置かれたとしららどうしますか?

(スティーヴン・ドーフ)セレブリティーだと保護拘置の処分を受けて、この映画のような環境には置かれないと思うけど、同じ状況下だったら怖いな。
前にジョニー・デップと一緒に、刑務所の中でも終身刑の囚人がいる場所を見学したことがあった。
そこは高い壁に囲まれ、銃で武装した看守が3人も立っていて、まるで要塞だったね。
しかもジョニーと僕を見た囚人たちが興奮してしまって一斉に大騒ぎして、まさに暴動寸前だったよ! 
あれは怖かったな~。

※※※ 以 下 省 略 ※※※




元記事は、こちら。→ シネマトゥデイ


囚人も生ジョニーを拝めれば、興奮するでしょう♪
ちょっと羨ましい・・・(爆)

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